2018年06月17日

雲海上空を悠悠とまっしぐらに突き進むアグレッサー侵略飛行隊 Red Flag Alaska

三沢アメリカ村スカイプラザミサワ(東北一アメリカナイズされた店かな?)広場上空、今日もまたまたヒヤッとした気候が続いておりますね・・・・そういえばこちとら北日本にも最近、大なり、中なり、小なりのとんと地上振動なる「地震」の兆しが無いですね。そのうち「デカい」のが来たりして・・・。そうい云ってたら、群馬で地震だ!大丈夫か?
では、チト内外のニュースを観て見ようか、小生の大好きなTheドランプ現アメリカ大統領が非情独裁国・北朝鮮の金正恩(キムジョンウン)朝鮮労働党委員長と電話会談を行うとのこと、あろうことか、ジョンウン委員長との評価に「非常に気が合う。とてもいいことだ。」、「非核化に向かっている。」と、その辺に吹聴しているらしい。Theドランプは、パフォーマンス成果??の「米朝首脳会談」を糧に北朝鮮との問題がすべて解決したごとくの自賛を繰り返しているが、北と米のトップは、「タヌキ」と「むじな」のたむろ遊びみたいなものでしょう・・・。まぁー、双方ともに今後の政治手腕のお手並みをジックリと拝見する時間を作ってくれたので、ジワーッと観察を続けたいです。それではさて、恒例の働く?軍事絵をひとコマ見て観ましょうか、あまりなじみは無いと思うがアメリカ空軍部隊には、「仮想敵国」の敵対攻撃をする戦闘機部隊が居るね。その一つが、アメリカ空軍・太平洋空軍・第11空軍・第354戦闘航空団・第354作戦群・第18侵略飛行隊「Blue Foxes」 'AK'所属のF-16D (MSN 5D-69) Block-30H 87-0375 超音速(多元・空中優位性)戦闘機である。「Red Flag Alaska」ではこの戦闘機部隊の強さがアメリカ空軍機パイロットの高練度をより以上に練成アップをしているなぁーとジジイの独り言。「では、ご機嫌よう」
雲海上空を悠悠とまっしぐらに突き進むアグレッサー侵略飛行隊 Red Flag Alaska







Posted by tsuzuki  at 17:04 │Comments(0)

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