2016年11月30日

三沢ローティーションでの米海軍戦術航空機で空中電子戦撹乱攻撃機の列戦はなかなか見れないよ

三沢アメリカ村(東北一オシャレな店かな?)スカイプラザミサワ広場上空、こ寒い感じがするが日が出て来て路上もアイスバーンが緩んできている。マァ―、今日の過ごしは凌ぎ易いでしょう。内外のニュースを見て観よう、国内では精神疾患者が子供を意味なく襲って怪我させてる、ここ数年の状況を観ると精神患いの事件が結構あるのかな?最近は健常者脳欠格者も多くなっていることだし、社会の急速に進む変化について行けないのか・・・・・。さて、恒例の軍事絵を見て観よう、今日の絵も壮観できれいです。このヂヂイが住む街の在日米軍三沢航空基地テナントベース米海軍三沢航空廠(施設)エプロンで列戦スタイルでのプリフライト・チェックを受けているアメリカ海軍・第135戦術電子攻撃飛行戦隊(World Famous Black Ravens)のEA-18Gグラウラー電子攻撃機です。このグラウラーは現世代における世界最高峰の最先端航空電子戦攻撃の最前線で各種任務や作戦に活躍しており、情報動静に応じた電子機器のバージョンアップを図っていると聞く。そうだ、実は三沢基地にはこのグラウラーのように空中電波攪乱機の他、一般携帯電話の空中送信傍受機能も持ったEP-3EアリーズII電子信号偵察機があるんだなぁーと思いながらヂヂイの独り言。
  


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2016年11月29日

艦載空母にはライノに発艦ハンドシグナルを出す女性LSEも居ますよ


三沢アメリカ村(東北一オシャレな店かな?)スカイプラザミサワ広場上空、今時分は空からの雪の舞い散りが結構素敵である、こりゃ積もるかな?スカプラも寒いせいなのか入込客もまばらである、来客のほとんどが二階のリサイクル古着ショップ「よろずや」に来ているみたいである。さて内外のニュースを見て観ると、おとなりの韓国パククネ大統領がどうも退陣する表明を出したような感じである、まぁ、全国民の百数十万人から退陣要求が出ている中では・・・・・。では恒例の軍事絵をを紹介したい、アメリカ海軍の原子力航空母艦・艦載機のライノ戦闘攻撃機にハンド・シグナルで発艦ゴーサインを出している「LSE」(グリーン・ジャージ)艦載機要員、よく見ると前者は女性である。彼女のサインで戦闘機は離艦することが出来る、当然彼女も厳しい、これまで戦闘機運用に関わる基礎訓練と実地、実証訓練をこなして来て担当前線に配属されているわけでエアボスである空母飛行長の絶大なる信頼を得ているのであると言う事を考えながらヂヂイの独り言。



  


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2016年11月28日

フライトデッキ発艦時に的確な指示をするLOD(ボースン)将校はエア・ボスから絶大な信頼がある

沢アメリカ村(東北一オシャレな店かな?)スカイプラザミサワ広場上空、ちと寒いが今時分は天気良好なり、さすがに月曜日のこの時間は閑散、カラ~~ンですね。少し不謹慎ですが原爆でも落ちたのか人間おろかいつものお散歩「野良猫」のすがたさえ全然見かけない。さて内外のニュースを見て観よう、5年もの大参事が継続している中東イラクなどの情勢であるが過激派組織・殺戮テロ集団イスラム国の武器抑圧支配地域であるアレッポが掃討作戦有志軍の空爆で分断されたらしい?この地域における戦闘も収束に向かうだろう、ただ心配なのが死に潜るいのイスラム国戦闘員のことだから当然民間人を防ぎょの盾に使うだろうし、撤退時には情報漏洩を心配して強制的な協力民間人を根絶やしに殺戮するであろう?これが戦争ですか?殺人集団め!!では恒例の軍事絵をひとコマ紹介する。アメリカ海軍が太平洋上の戦略作戦上で抑止力を高揚するため様々な緊急前方展開時の充実訓練を行ってるがアメリカ艦船・原子力巨大航空母艦の第192戦闘攻撃飛行戦隊(愛称:ゴールデンドラゴンズ)のF/A-18Eスーパーホーネット戦闘攻撃(爆撃)戦闘機306NE(通称:ライノ)のフライト・デッキ発艦時に的確な指示を出しているLOD(ボースン)監督官で黄色ジャージの将校はエア・ボスと言われる艦載機部隊の飛行長で航空作戦の最高責任者から絶大なる信頼を受けている。隣の緑色ジャージの要員は「LSE」といって空母艦載ヘリコプターの発、着艦するに際しての下士官指示要員であるが着艦に際しては艦船の上下、左右揺れが状況(予期しない突発的な事態)に応じて変化するため着艦ポイントの極度な正確性が要求されることから厳しい任務であるだろうなぁーと思いながら、また、ヂヂイのひとり言。
  


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2016年11月27日

イラク軍治安部隊・イラク空軍のF-16C-52は空しい中東紛争・戦争を早期終結できるか

三沢アメリカ村(実は東北一オシャレな店かな?)広場上空、今日の今時分は思ったより暖かですたい。何か今日はスカプラも家族連れが多いせいか子供の来客がぎょうさんですな。さて内外のニュースを観て見よう、相変わらず国内の出来事は殺傷事件が多い・・・。嫌なことばかり今日もうんざり・・・・。ここで恒例の軍事絵をひとコマ紹介しよう、珍しく内紛、戦争以外で中東・イラク軍の空軍機を観て見よう。イラク軍治安部隊のイラク空軍の第9戦闘飛行隊に新しく配備されたF-16C-Block-52 ファイテング・ファルコン戦闘爆撃機 (12-0013) :イラク空軍表記で【IqAF 1616】です。この同系機体はある種新型バージョンで今後30数機が配備予定となってる。
  


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2016年11月26日

強襲揚陸艦・艦上要員の第22海兵遠征団SAR隊員は後に特殊作戦部隊「ネービー・シールズ」隊員を目指す

三沢アメリカ村(北日本一オシャレな店かな?)スカイプラザミサワ広場上空、今時分の今日は変にほんのりと暖かいです、グッドですね。内外のニュース動向を観ると国内では「2016年年金改革法案」が自民党のごり押しで着々と進んできている。とんでもないことであるワシら高齢者にとっては『年金カット法案』である、このまま進むのを地団駄踏んで傍観するより手が無いのか???オイオイ!!自民党よ何を考えてる!将来を射据えてか?!大義的なことを言うな。現在時点でも先の減額措置により削られてワシら高齢者には非情な圧迫感を与えているのに・・・・恨み通達措置と改革法案め!!さて恒例の軍事絵をひとコマ紹介する、地上戦開口一番となる部隊のアメリカ海兵隊の強襲揚陸艦・艦上でAH-1Wスーパーコブラ対地上戦・対戦車戦軽攻撃ヘリコプター機に搭載するAGM-114K ヘルファイアII対戦車レーザー誘導ミサイル(勿論、これは「実弾」)の装填準備に入る第2海兵遠征軍(海兵空地任務部隊)直隷下の第22海兵遠征団所属の赤色ジャージを着用したサーチ・アンド・レスキュー「SAR」要員。SAR隊員はヘリコプター部隊に数名配属され、機体整備は勿論、艦上要員やパイロット及び艦載機が海中墜落時には緊急救助にあたる。有名な話では、このSAR要員の中から勇敢、勇猛、緻密さで名声を馳せたアメリカ海軍特殊作戦部隊「ネービー・シールズ(SEALS)」に行ってる兵隊が結構いるなぁーと考えながらヂヂイのひとり言。
  


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2016年11月25日

言わずと知れた「合衆国海軍・飛行実証(展示)飛行戦隊」チーム「ブルーエンジェルス」チームがこれよ

三沢アメリカ村(たぶん、北日本一オシャレな店かな?)スカイプラザミサワ広場上空、今朝ほどからチラホラ小雪でどんより空模様、まぁ、こんなものかこの季節。さて内外のニュースを見て観よう、イラク・バグダットでISISの爆弾テロがまた発生し静かな生活を送ってる民間人が巻き込まれ150人以上の死傷者が出ている。ISISも死に潜るいの抵抗を続けているが手に取るように解る、人間必死になれば友達も仲間も関係なく道連れにするのが追い込まれた人間化身となる。生死の境では映画やテレビドラマのようには物事が展開することは残念であるが非常にまれな出来事である。さてさて、昨日に引き続き精悍な軍事絵をひとコマを紹介する。アメリカ海軍のF-18C/Dホーネット戦闘攻撃機をいとも巧みに扱いデモフライトを行う言わずと知れた「合衆国海軍・飛行実証(展示)飛行戦隊」チームである。「ざ・合衆国海軍・ブルーエンジェルス」がそれだ。これに対抗してもう一つのアメリカ空軍が空中での華麗な妙技で世界に誇ってるF-16C/Dファイテングファルコン戦闘爆撃機を操る「サンダーバーズ」チームもあるが、海軍、空軍両曲技チームが使用する戦闘機も規定時間内の数時間で戦闘・攻撃爆装、自衛防ぎょの実戦対応機に転換できるようになってる。アメリカ軍のこういうところが凄いと思いながら普段は楽しませ、いざとなれば迅速な現象行動に対応することは社会生活の中でも必要かなと思いつつヂヂイの独り言。
  


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2016年11月24日

US Navy Flight Demo「Blue Angels」のレガシー「キーンエッジ」カミソリ妙妓を観て見たい

三沢アメリカ村(北日本はずれの一番のオシャレな店)スカイプラザミサワ広場上空、今時分は寒冷化状況も和らぎ幾分過ごしやすいですね。マァこれから夕方になるともう少し冷えてくれでしょうが・・・・。ところで内外のニュースを見て観よう、あまり知られていないがロシア地上軍が北方四島への実効支配力を誇示するためか、日本固有の領土である国後島に射程約120キロの短距離発射型3K60?バル(SSC-6 ストゥッジ)地対艦ミサイル、また択捉島に射程約300キロの中距離射程型のP-800?改良型バスチオン超音速地対艦ミサイルなどの配備を完了したのか?北方領土海域もだんだんと深刻な状況下に置かれてきたような感じを受ける。極東北方のロシア空軍もSu-34戦術爆撃機の増加配備を着々と進めて来ているので物騒な『この辺の言葉表現で“やばっちない”』感じが増幅して気になる、そう思うのは、このヂヂイだけかな?さて恒例の軍事絵をふたコマ紹介しよう、言わずと知れた感動を呼ぶアメリカ海軍が誇る戦闘機による公式な曲技まがいな空中妙技を披露している正式名称「合衆国海軍・飛行実証(展示)飛行戦隊」チームである。戦闘機による空中飛行機動展示でおそらくは世界最高峰の超越した鋭敏な空中曲技を行ってるのはこのチームであろう。現在使用している機体は全天候型「空母艦載用」戦闘・攻撃・爆撃マルチロール機のF/A-18C/Dホーネット戦闘攻撃(爆撃)機である。一枚目は海上面スレスレ数メートル上を高速で通過する超危険な突っ込みかな?二枚目は2機間差並行離陸で急激な上昇軌道に向かうのかな?これらは空中妙技と言える機動は簡単に観えるが非常な忍耐力を必要とすると言われてる。凄いなぁーと感じながらヂヂイのひとり言。



  


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2016年11月23日

急ピッチで最前戦配備が急がれてる戦撃墜王「デック・ボング」の海兵隊版F-35B知ってる

三沢アメリカ村(日本の北はずれ一のオシャレな店かな?)スカイプラザミサワ広場上空、今日はかなり寒い、かなり上空からのチラチラ綿雪が地上まで解けないで降りきていると言う事は外気がかなり気温が低いと言う事かなー。今日はまた、えらく戦闘機たちが飛び出し行く。ところで内外の情報を観ると尖閣諸島周辺に今度はロシア海軍ヘリがいきなり飛んで歩いているらしい、初めての軍事行動だ極東ロシア海軍?よ何を考えているのか。国内の動向では、福島原発の放射能汚染水がものすごい勢いで増加して来ている、そのうち発電会社の「東京電力」敷地内での保管処理は難しいであろう。一体この後の処分はどうするか現用放射能専門家でもお先は真っ暗でしょう、チェルノブイリ発電所に対する閉じ込め方策しかないように思う。いつ決断するか??率直に言って、今の日本政府の政治屋じゃだめだと思う。それでは恒例の軍事絵をふたコマ紹介したい。アメリカ海兵隊の遠征時に海洋空域任務部隊である水陸両用・強襲揚陸艦「アメリカ(LHA6)」艦上で開発実証試験の激海水・強風対抗安定度試験のフエーズ(DT-III)の段階受検を受けてる最新型・海兵隊向け「F-35B(BF-43:169028)ライトニング II短距離離陸/垂直着陸(STOVL)戦闘攻撃機」ですね、2枚目の絵は爆弾類の搭載装備の最終実点検ですかね、それはそうとこれって「実弾」じゃないか?仕上げは常に実戦爆弾を使うのか?オイオイ、おっかね―なっと思いながらヂヂイのひとり言。


  


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2016年11月22日

日本防衛の空戦パイロットが操る躍動感溢れる戦闘爆撃機・8・8スコードロンF2A

三沢アメリカ村(東北一オシャレな店かな?)スカイプラザミサワ広場上空、どんよりとした天気です。今日6時に市内にいきなり警笛が吹鳴された、びっくりして飛び起きラジオ・スイッチオン『福島地方中心に一帯で地震発生し、津波が襲来とのこと』当然、三沢の太平洋岸一帯も予断は許されない、すぐに「福島原発」が頭に浮かんだ、情報収集に目はパッチリだ。災害はいつ来るか判らないが発生後の対処心が大事だ、ノホーズにたかをくくってるととんでもないことに巻き込まれる、つい先年の津波被害がいい例である。聞くところによると三沢でも津波発生後、海岸に行くな、戻るなと言われたのに波に飲まれてそれっきり・・・・・。津波はテンデコに一目散に高いところに逃げる者が生き延びる。さて、恒例の軍事絵をひとコマ紹介する、非常にきれいで、静止とは言え絵素晴らしいアングルで躍動感のある絵を観ていただきたい。7月以来懐かしい気持ちで拝見している。在日米軍三沢航空基地ジョイントベース航空自衛隊三沢基地に当時配備されていて北方領空域侵犯防ぎょ、北日本空域防衛の任に当たっていた「航空自衛隊・航空総隊・西部航空方面隊・第8航空団・飛行群・第8飛行隊」のF-2A三菱【13-8518】(対地・対艦支援)戦闘(爆撃)機ですね。画像提供のFB「築城基地の空」さんの絵を眺め知り合いのパイロットたちの転勤を思い出しながらヂヂイの独り言。
  


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2016年11月21日

第34遠征爆撃飛行中隊(ダコタギャング)のB-one長距離・超低空高度及び音速進攻戦略爆撃機のノーズアート知ってる

三沢アメリカ村(東北一オシャレな店かな)スカイプラザミサワ広場上空、いささか気温が低いものの晩秋の澄み渡った気候でマアマアです。さて内外のニュースを観て見よう、
中東シリアの都市アレッポで政府側と反体制派側のこれまでで最大規模の砲撃合戦がより激化してきているらしい、すでに多数の子供含む民間人に死亡被害が出ている。超破壊力を持った大型銃器、大砲、ロケット弾砲撃戦では必ず民間人は巻き込まれる。この悲惨さはこれからも一方の優勢度が高くなってくるととことんめちゃくちゃに激しさが増大、拡大する、悲しいかな。殲滅されるはどちらか分らないが・・・・・地獄だ。ここで恒例の軍事絵をひとコマ紹介するが、この機体は前にも紹介しているが新たな綺麗な絵が見つかったので再紹介したい。海外遠征派遣任務(オーバァーシーローテーション)が終了し母基地に帰還するのか?アメリカ空軍・地球攻撃軍団・第8航空軍・第28爆撃航空団・第28作戦群・第34遠征爆撃飛行中隊(ダコタギャング)のB-1B ランサー長距離・超低空高度及び音速進攻戦略爆撃機  B-one(ボーン)85-0060/EL(Tバード)である。この長距離戦略爆撃部隊は、アメリカ世界戦略の緊急事態対処部隊で侵略対抗国の進攻に対して直ちに報復攻撃を行う時限作戦任務に就いていると言われている、この部隊はエンジンスタートから7~8分以内に離陸し空中所定高度に達していなければならない。従がってパイロット以外の兵装システム操作員、防御システム操作員は、B-1B始動滑走時から誘導路進入、ついで滑走路離陸中に任務命令の攻撃作戦にかかる全ての準備体制を整理完了しておかなければならないと聞く、これはめちゃストレスが溜まるなぁーと思いつつヂヂイの独り言。

  


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