2018年02月20日

ロシア製造の戦闘機は鳥に例えたら「白鳥(スワン)」飛翔のごとくの流麗なスタイルに観えるなぁー

三沢アメリカ村スカイプラザミサワ(東北一アメリカナイズされた店かな?)広場上空、気温が低い日が続いていますね、インフルがどうのこうの言われている中で、マスクだらけの集団に合うと「良く風邪をひかないもんだ」と自分自身に感心している。では内外のニュースを観て見ましょうか、今朝ほどウチントコのF-16CM-ワイルド・ウィーゼル(野イタチ)機が離陸後すぐに、エンジン噴出口から火炎噴出アラートで両翼搭載の2基(ドラム缶14本分)の燃料増槽(ドロップ・タンク)を基地にほぼ隣接の小川原湖・湖水面に非常投棄し、帰投着陸とのことと。なんで火を噴いたのか??離陸時のアフターバーナー出力アップに伴う噴射機能の異常なのか??最初には油圧系統の機械機能不具合に伴うアラートか?もしかしたら、現用単機特有のメンテナンス・ヒューマンエラーの可能性が大きいかも?いずれにしても、今後の事故調査や補償問題の進展経過を見守りたい。さて恒例の働く?軍事絵をひとコマ見て観ましょうか、撮影技量の特筆した、やぁー美しいロシア製造の戦闘機の空中展開絵があったので紹介したい、マレーシア空軍(Royal Malaysian Air Force 「RMAF」)に配備されているSu-30MKM <TUYDM M52-12>航空優位性マルチロール戦闘爆撃機である。ロシアが誇る海外向けの戦闘機だなぁーとジジイの独り言。
ロシア製造の戦闘機は鳥に例えたら「白鳥(スワン)」飛翔のごとくの流麗なスタイルに観えるなぁー








Posted by tsuzuki  at 18:07 │Comments(0)

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