2018年02月12日

アメリカ空軍の各保安部飛行隊戦闘員の防弾ベスト装備類がブラックカラーに順次転換支給されてる

三沢アメリカ村スカイプラザミサワ(東北一アメリカナイズされた店かな?)広場上空、今時分の外の気温を計測器で測ったら、地上空間マイナス8.4度、上空マイナス30.0度を指していた。誤差があるとしてもどうりで寒いはずである。では内外のニュースをチト見て観ようか、中国・中国人民解放軍・空軍に開発中の第五代戦闘機と言われている最新鋭ステルス戦闘爆撃機「J(ピンイン)20」ファイヤーファング(Fire Fang)が、実戦配備された。その戦闘機動能力は、アメリカ空軍が世界に誇る超高精度・先進戦術ステルス機である「F-22Aラプター・ステルス多用途戦術戦闘機」とは、格が違いすぎると思うので比較は別として、日本の航空自衛隊でも配備を進めている「F-35AライトニングIIステルス多用途戦闘機」との比較を相互空戦訓練は不可能であろうことから、中国軍による領空侵犯事件などの飛行機動展開?実務運動性観点から情報収集分析を手始めに行う事も必要であろう。さて恒例の働く?軍事絵をひとコマ見て観ましょうか、奇妙な兜?を着けた戦闘員を見たので紹介したい、アメリカ空軍・太平洋空軍・第673空軍基地団・第673作戦支援群・第673保安部飛行隊所属の防衛戦闘員によるアクティブシューティングトレーニングでの行動展開であろうが、この装着ヘッド・スタイルなんに観えます?
耐熱防火用ですかね?女性も交じっていますかなぁーとジジの独り言。
アメリカ空軍の各保安部飛行隊戦闘員の防弾ベスト装備類がブラックカラーに順次転換支給されてる














Posted by tsuzuki  at 17:53 │Comments(0)

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