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Posted by ミリタリーブログ  at 

2017年03月30日

プリフライト列戦ラインのF—16CMとテイクオフ・ダッシュを駆けるF-2Aのランウェー勢揃い

三沢アメリカ村(東北一アメリカナイズされた店かな?)スカイプラザミサワ広場上空、今時分はどんより曇り空です、が空気は澄み切っています。では内外のニュースを見て観よう、日本の電機歴史の1ページを切り開いて来た天下の「東芝」グループ半導体メモリー事業を手放して今後の関連事業の維持拡張動静だい丈夫ですかね????今のデフレ状況下、将来への事業拡大に伴う収益が期待もてるかね??さて恒例の働く?軍事絵をひとコマ紹介しよう、日米航空機機動訓練の一つである戦闘機の異機種航空戦訓練(DAC-T)が「在日米軍三沢航空基地ジョイントベース航空自衛隊三沢基地」にそれぞれ配備されてるF-16CMワイルド・ウィーゼル機とF-2A対地・対艦要撃機が飛行共同して敵対ミサイル攻撃のロック軽減対処訓練。アメリカ空軍は第35戦闘航空団・第35作戦群・第13戦闘飛行隊及び第14戦闘飛行隊、航空自衛隊は第3航空団・飛行群・第3飛行隊が参加、プリ・フライト態勢ラインをよく見たら「ワイルド・ウィーゼル」機に第5空軍(在日米軍)司令官指定機が入ってるじゃないかなぁーとまたもやヂヂイの独り言。
プリフライト列戦ラインのF—16CMとテイクオフ・ダッシュを駆けるF-2Aのランウェー勢揃い

  


Posted by tsuzuki  at 15:27Comments(0)