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Posted by ミリタリーブログ  at 

2017年03月13日

ステルス・パクファは多種精密機能、多武装かつ速度、高度、超低低度の技術技能結晶を追求す

三沢アメリカ村(東北一アメリカナイズな店かな?)スカイプラザミサワ広場上空、最近は早朝の寒さが身に染みるものの日が昇ると打って変って天気もいいし、今日も爽快です。では内外のニュースを見て観よう、日本に中東一の大金持ちのサウジの王様が1000人の手下を連れてやって来た、ようこそ日本へ!!!日本を楽しんでいって下さい。ただ、日本が全体の30%も輸入している石油王国ですがここ3~4年は国家収支も赤字続きですね。世界的に各国国家元首も変わって来たし、経済流通も芳しくないし、新たな関税問題も浮上してきそうだしでガソリンの値上がりも徐々にではあるが歯止めが聞かない動静が垣間見えるしで日本もおちおちして居られない感じがする。さて恒例の軍事絵をひとコマ紹介する、極東圏域での相互間防衛情報入手活動(俗に領空侵犯飛行・領海侵犯行為まがいの偵察・観察)の特に中国、ロシアの動静が活発になって来た現今を見ると戦闘爆撃機については第5世代+戦闘機の開発が目まぐるしい。この絵はロシア防空軍の最新鋭ステルス戦闘(爆撃)機のT-50パクファ054(ステルス・マルチロール)戦闘爆撃機である。それにしても空撮絵を見るとロシア軍(中国軍)の軍事上から観た日本列島のジャマナこと、この上ないジャマな配置でまるで太平洋への出入りをブロックしている「自然の砦」見たく感じるなぁーとヂヂィの独り言。
ステルス・パクファは多種精密機能、多武装かつ速度、高度、超低低度の技術技能結晶を追求す

  


Posted by tsuzuki  at 14:22Comments(0)