2017年03月05日
いきなり遠くから手榴弾が連続的に降ってきたら敵対戦闘員もパニック状態に陥入るであろう
三沢アメリカ村(東北一アメリカナイズな店かな?)スカイプラザミサワ広場上空、今日も風の流れ薄く、空澄み切り天候良し。では内外のニュースを観て見よう、日本は相変わらず人殺し(殺人)事件のニュースが多いような感じがする。あとは特に無し。さて恒例の働く?軍事絵をひとコマ紹介する、アメリカ陸軍・第25歩兵師団・第4(空挺)歩兵連隊戦闘団・第509パラシュート歩兵連隊(ジェロニモ)・第3大隊・D(ドッグ)中隊戦闘員によるマーク19・40ミリ(グレネード)自動擲弾銃の実弾射撃訓練である。この自動擲弾銃は簡単に言えば手榴弾を遠方まで自動的に連続投弾を行う連射銃であり、その効力は人間の投擲とは違ってかなり遠くまで飛ばすことが出来るなぁーと思いながらヂヂイの独り言。 
いきなり遠くから手榴弾が連続的に降ってきたら敵対戦闘員もパニック状態に陥入るであろう
いきなり遠くから手榴弾が連続的に降ってきたら敵対戦闘員もパニック状態に陥入るであろう