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Posted by ミリタリーブログ  at 

2017年11月07日

アーミー・グランド・ウォーリアーも精度の高い戦闘武器がバージョンアップするから習得が大変

三沢アメリカ村スカイプラザミサワ(東北一アメリカナイズされた店かな?)広場上空、今日は早朝から気温が下がらず、ほんのりと暖かく、「シヴィル・ワー・ソング、コンフェディリート・シング」聞いている中で極めて凌ぎ易い一日がスタートした、現在ところ、気候好調に過ぎって行ってます。では内外のニュースを観て見ましょうか、自民党内部のあつれきか?数人の自民党代議士が負託国民に向かって自民党内部批判(と言うより自重進展意見)を訴えてる。自民党員が自民党と戦ってる・・・・・大きければ大きいほど組織膨大集団の大道から少しでも外れると、村八分、無視、ダァーク・キル黙殺だ!!ではどうする巨大組織に改革、猛省を促す対抗するには、内部会合、会議で声高に吠えても・・・本流がもう勢いよく向かってるから痛烈な黙殺か無視・・・・それが組織を安定的に維持、継続運営する巨大な意志同調である。目障りな余人の国政意見は抹殺ダ!!!国民の負託を受けて政治家になった小さき者よではどのような抵抗手段を執る??? 「石破茂氏」、「小泉進次郎氏」よ!!組織安定運営では出る釘はこっぴどくぶちのめされるか完全無視。これが組織参謀(シンクタンク)の常套手段!!アメリカの戦争プロフェシュナル統合軍では北朝鮮との「戦争シナリオ」がすでにできていて、「究極手段が地上進攻」と公表されて話題を呼んでいる。そんなことは、あたりまえのこと。戦争を遣るからには緒戦はどうするか?要所破壊はどの順序で行うか?決定的な打撃はどの時点行なうか?また、終結後の処理はどうするか?自軍の損傷率とリスクの軽減をどうするか?は何通りにもわたってシュミレートプログラムされているだろう。さて恒例の働く?軍事絵をひとコマ見て観ましょうか、戦時地上戦の最高度のかなめとなるアメリカ軍の訓練模様、アメリカ陸軍・第2技能旅団・第17戦闘持続支援大隊所属戦闘員による敵対・局地戦想定?における軽携行火器M203・40ミリグレネード・ランチャーやM136E1限定空間軽装甲防ぎょ武器システム連動によるAT4-CS・80ミリ歩兵携帯対戦車砲などの照準発射手順、射撃訓練かなぁーとジジイの独り言。
アーミー・グランド・ウォーリアーも精度の高い戦闘武器がバージョンアップするから習得が大変

  


Posted by tsuzuki  at 16:33Comments(0)