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Posted by ミリタリーブログ  at 

2018年02月03日

マルヌの岩(フランスのマルヌ戦での頑強さ)のニックネームをもつ、インファントリー3・アーミー

三沢アメリカ村スカイプラザミサワ(東北一アメリカナイズされた店かな?)広場上空、気温が低くどんより空からシトシトと雨が降り注いでいるから、この厳冬期、より厳寒さを身に感じますね。でも小生にとっては、天の恵みに思うなぁー・・・この雨がもう少し強く続き明日の朝まで降ってくれると、歩道約2キロにわたって歩道側帯に除雪堆積した雪が解けてなくなる。排雪に困っていたのですごく助かる。では内外のニュースを観て見ましょうか、ドランプ現アメリカ大統領、チブでぶ国家元首に、相当、頭に来ているのか戦時体制発生には「核兵器」をも使用する軍事(破壊攻撃)戦略の指針を打ち出したらしい・・・聖典「目には眼」の教神どおりか。ただ、アメリカ国の軍事戦闘基本理念は、議会承認さえ得れば、基本的に敵対国に対する先制攻撃進攻を執る。さて、恒例の働く?軍事絵を見て観ましょうか、わりとスッキリな絵があったので・・・中東内紛イラク生活都市での安全保障提供に携わるアメリカ陸軍・第18空挺軍団・第3歩兵師団(ストライカー部隊)・第2旅団戦闘団(機構替えにより編成変更か)・第30歩兵連隊・第1大隊・アルファー中隊・第?小隊戦闘員による監視、偵察、保安活動かなぁーとジジイのひとり言。
マルヌの岩(フランスのマルヌ戦での頑強さ)のニックネームをもつ、インファントリー3・アーミー

  


Posted by tsuzuki  at 15:48Comments(0)

2018年02月02日

ライノ、ネービー・タック・デモの超低高度飛行は地上高は何メートルになるのかな?真下から観たい

三沢アメリカ村スカイプラザミサワ(東北一アメリカナイズされたオシャレな店か?)広場上空、今時分にもなると気温も低くなり、日中とは違ってドンヨリ?真っ暗空の中、気象情報どおりシンシンと雪も降り、数センチではあるが積もって来たぞ。では内外のニュースを観て見ましょうか、非情・独裁国「北朝鮮」のICBM級大陸間弾道弾ミサイルロケットの陸上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」搭載の新型迎撃ミサイル「SM3-Block2A」の迎撃実験が失敗に終わったが、早急な結果解析により迎撃ミサイルの完成度を迅速に進め、防衛抑止力の誇示とメッセージの発信を・・・。話は変わるが、真意の程は定か?ではないが某国「北朝鮮・朝鮮人民軍」が旧ソ連製の同時多目標索敵交戦能力を持った「S-300PMU1」超音速・長距離地対空(迎撃)ミサイルを技術参考に独自に新造「稲妻(ポンゲ)-5」地対空高精度超音速迎撃ミサイル(ナトーリポートネーム:KN05)を保有しており、敵対ミサイル、航空機の迎撃距離は150キロ以上で追跡スピードはマッハ6.5以上と言われている。また同時にこの「ポンゲ-5」(迎撃)ミサイルシステムを上回る「ポンゲ-6」もお披露目をしている。・・・その実力は??? それでは恒例の軍事絵をひとコマ紹介する。アメリカ海軍/海兵隊・艦隊交換飛行隊の第106戦闘攻撃戦隊(VFA-106)「ローマ帝国の剣闘士」ニックネームの異名を持つ、US Navy Tac Demo 「合衆国海軍・戦術実証(展示)チーム」所属で極超低高度な飛行機動を観せるF/A-18F -Block-II (165887)スーパーホーネット戦闘攻撃機「AD 206」である。アメリカ海軍の卓越戦闘機飛行技能を見せるのはメジャー・マクラフリンとメジャー・ボイルのタンデムコンビでの妙技かなぁーとジジイの独り言。
ライノ、ネービー・タック・デモの超低高度飛行は地上高は何メートルになるのかな?真下から観たい

  


Posted by tsuzuki  at 17:16Comments(0)

2018年02月01日

「ライジン」飛行隊のF-35A各機が持つ強力な陸・海データリンク?により統合運用能力はより強化

三沢アメリカ村スカイプラザミサワ(東北一アメリカナイズされた店かな?)広場上空、当然、冬だから気温はかなり低く感じるのは当たり前、が上空はスッキリ快晴なり。余人の気象情報だと今晩あたりから日本本土全体的に気温が下がり大量の?降雪とのこと?さぁー、カモ、カモ、来い雪よ・・・除雪、排雪はまかしとけ!!では内外のニュースを観て見ましょうか、本日はアメリカ本土防衛用、迎撃ミサイルディフェンスシステムのSM3-Block2ミサイル実験ががまたもや失敗に終わった・・・・・非情独裁国「北朝鮮」の軍事用配備確立のICBM級大陸間弾道弾ミサイルロケット開発と同じで高精度追求しようとすると精密?技術的な不具合がつきものであるだろう・・さて恒例の働く?軍事絵をひとコマ見て観ましょうか、航空自衛隊三沢基地「雷神隊」臨時飛行部隊用の配備機F-35A (AX-06) 89-8706「第2代電光」全天候ステルス統合打撃戦闘機の当防衛基地配備意義は作戦上の極秘であろうが、全方位光学センサー、超長距離探知レーダー、全球体光学視角システム、複数目的物同時瞬間索敵システムなど精密高度センサーパッケージ装備しているマルチロール機の強化された統合運用能力は先んじた近代機として、巨大隣国のロシア、中国軍の脅威となりディフェンスの圧力効果は絶大となるであろう・・・・なぁーとジジイのひとり言。
「ライジン」飛行隊のF-35A各機が持つ強力な陸・海データリンク?により統合運用能力はより強化



  


Posted by tsuzuki  at 14:32Comments(0)