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Posted by ミリタリーブログ  at 

2017年07月18日

対抗国への配慮も無く不法・傲慢侵入を繰り返す中国海警局・艦船!その国の有様、独裁国を表現

三沢アメリカ村(東北一アメリカナイズされた店かな?)スカイプラザミサワ広場上空、上空にはすじ雲みたいのが浮かんでますが今時分は極めて快晴なり、三沢より南400キロぐらいかな大雨模様であるらしい、北上しないでほしいなぁー!!では内外のニュースを見て観よう、アリューシャン列島でかなり強い地震が発生したらしい?日本への津波の影響無いとのこと。そう言えば小生の住む街にはしばらくの期間、被害をもたらすような「大地震」が来ていない、忘れた頃に自然災害が襲ってくると昔から言われてるので常に臨戦態勢を考えて?おかなければ・・・・  「中国版・海上保安艦船」がどういう意図があるか?なんか北日本の青森県にも無作法にも領海侵犯を繰り返している。マァー何でもありの国だから常々気を付けないと・・・「中国版・海上保安艦船」海警局の侵略船は全長約100メートル、基準排水約3000トン超クラスと言われているから、我が国の「海上保安庁」(国土交通省に属する、略称「海保」)の大型「巡視船」並みであろう。ただ、東北・青森県沖合領海の海上警備にあたっている巡視艦船はだいたい約1000トン級であるから、その差は推して知るべしである。またすごいことに、中国は東西南北の不法な国土領域の拡大を狙っているせいもあってか造船事業が急激繁栄しており、3000トン超級の警備艦船、或いは5000トン超級の警備艦船も軍用艦船改造改修または増産しているとのこと。これら警備艦船には当然、大口径機関砲4基装備、強力な破棄力を持った速射砲1基、超圧な放水銃数十基を装備のほか高速艇2隻艦内積載、はてはヘリコプター1機を格納搭載しているとのこと。まるで軍艦まがいである。安倍政権下の日本国政府(国土交通省)もうかうかしてはおられない!!!対抗措置として海上自衛隊艦船を向けるわけにもいかないので取り敢えず、「中国海警の重武器装備大型艦船」には「海上保安庁の大型高速重武器装備艦船」のより早急な装備取り組みを進め、海上警備で警告対抗するしか、ないのかもしれない。独裁国・中国の遠慮ない無作法かつ不法な領海侵入については確固たる態度をもって日本国も臨まなけれならないはずである、安倍政権・・最前線海域で一生懸命任務に当たっている海保人間の立場を少しでも理解するようなことがあるのかなぁーと疑問に思いつつジジイの独り言。
対抗国への配慮も無く不法・傲慢侵入を繰り返す中国海警局・艦船!その国の有様、独裁国を表現


  


Posted by tsuzuki  at 13:49Comments(0)