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Posted by ミリタリーブログ  at 

2016年10月10日

P-8Aポセイドン対潜水艦哨戒機とE-3B(E3FC) セントリー空中警戒管制システム航空機マシュー襲来避難

三沢アメリカ村(北海道・東北一オシャレな店)スカイプラザミサワ広場上空、最近朝夕めっきり寒くなってきたが昼は結構気温も上昇すると言ってたら、霧雨れ途切れ雨が降ってきた、まあ、どってことないが。内外のニュースを見て観よう。次期アメリカ大統領候補のクリントン対ドランプのテレビ論戦、なんか互いの誹謗、中傷での対戦論みたいだ。日本の国会での野盗・民進党の政府追求の揚げ足取り論戦に似ている、子供社会でもこんなことは今はなかなか観れる場面が無い。まあ、学校社会現場での学校や担任教員に対する我がまま行動を執る脳欠格人格者のモンスター保護者ぐらいのもであろう。恒例の軍事絵を一枚紹介する。アメリカ空軍の前方展開戦略(戦術)作戦上おける空中監視、情報伝達、作戦(準備)指示等の空中司令塔になる第552空中警戒管制航空団・第552作戦群ジョイント第552空中警戒管制群・第962空中戦空中(警戒)管制飛行隊所属のE-3B セントリー(E3CF:cn21208/909) 75-0558/OK空中警戒管制システム航空機の待機駐機と着陸帯に進入するアメリカ海軍のジャクソンビル海軍航空基地配備の第30哨戒飛行隊(VP-30:愛称プロの巣)のP-8Aポセイドン対潜水艦哨戒機(B737-800ERX改修タイプcn44148)168856号機である。ポセイドンには9名の搭乗員が配置され航続距離は8000キロ以上の超距離をカバーできる。ポセイドンもどうやらアメリカ本土を襲ったモンスター・ハリケーン「マシュー」から避難ダイバートか?セントリーとポセイドンの偶然で極めて珍しいワンショットを見ながら独り言。
  


Posted by tsuzuki  at 14:09Comments(0)