2018年07月03日

ジェイク“プリモ”U.S. Pacific Air Forces F-16 Demonstration Team 

三沢アメリカ村スカイプラザミサワ(東北一アメリカナイズされた店かな?)広場上空、
今日も御多分に洩れず、晴れて気持ちのいい天候が来たなぁーと思っていたら突然の10分どしゃ降りだ。最近続いてるからなれたぜよ。ではチト内外のニュースを観て見ようか、アメリカTheドランプ現大統領の「シンクタンクの要」の大統領補佐官(国家安全保障担当:アメリカ政治政策のタカ派)が、秘匿穴掘り、秘密トンネル堀のエキスパート、ジョンウン非情独裁国・北朝鮮の保有する「核爆弾等大量破壊兵器の大半を1年以内に物理的に解体することが可能だ」とバカなほざき方をしている。これまでの動静で3枚も上手な北朝鮮をつかまえて、楽観もほどほどに・・・・。よくはしられていないが北朝鮮と韓国の軍事休戦ライン延長線には韓国側への地下侵攻口、いわゆる戦時「侵撃トンネル」がダミートンネルを含めてかなりの数が敷設されているとのこと。当然の如く、北朝鮮・人民朝鮮軍の核爆弾・(中、長距離)弾道ミサイルは、保有するほとんどが地下保管の搭載型移動トレーラーに積載されていて地下移動秘蔵されている。どうやって探索するか???簡単には出来るものでは無いだろう・・・。それではさて、恒例の働く?軍事絵をひとコマ見て観ましょうか、アメリカ太平洋空軍の最高峰に君臨すると言っても過言ではないだろう「在日米軍三沢航空基地ジョイント航空自衛隊三沢基地」の「太平洋空軍F—16Cデモンストレーター」曲技(試技)機動飛行パイロットのジェイク“プリモ”大尉がアラスカの演習でアメリカ空軍・第11空軍・第354戦闘航空団・第354作戦群(アグレッサー部隊「AK」)・第18仮想飛行隊所属の編隊長機であるF-16C (5C-396) Block-30D 86-0290 ファイテイング・ファルコン戦闘機(特別特性機)の「仮想敵国想定ロシア軍機ナンバーマーキング機」を操り、アメリカ空軍の空戦手練れのラプター戦闘飛行隊やグローバル的にチョウ有名な曲技飛行チームの「サンダーバードデモンストレーションチーム」飛行隊とドッグファイト?を展開したらしい・・・PACAFF—16CDemoの曲技機動飛行パイロットのジェイク“プリモ”大尉は相当な空戦猛者であるなぁーとジジイの独り言。「では、ご機嫌よう」
ジェイク“プリモ”U.S. Pacific Air Forces F-16 Demonstration Team 






Posted by tsuzuki  at 17:13 │Comments(0)

上の画像に書かれている文字を入力して下さい
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。