2018年06月22日

人民解放軍海軍の「CV-16」戦闘空母、ウクライナの造船技術を外見上真似ても能力はどうか

三沢アメリカ村スカイプラザミサワ(東北一アメリカナイズされた店かな?)広場上空、この梅雨時期の最中でも今日は、変に暑い感じがする、今までこんな事無かったなぁー?
昨日からあんまり精神的に気持ちの良い気候では無いなぁー 。では、チト内外のニュースを観て見ようか、中国(共産党)の海洋監視部隊の動きがぬけぬけ図々しい行動を執ってる・・。ここんところ、中国海警局の巡視船?(海洋「巡視戦闘艦」が正しいかな)が搭載(強力)武装を強化して、頻繁に日本の専用海域を出たり入ったり、或いは、挑発するがごとく長時間海洋移動したりの海洋上滞留を繰り返しているなぁー・・・。この野郎!!ふざけるな、人を舐めるにもほどほどにしろ!!対抗手段は政治的な思惑を加味すれば難しいが?日本としても取敢えず、海上航行高速(日本の技術が世界一)、武装強化型(巡航魚雷、対艦ミサイル搭載型)巡視船の配置を急がなければ??ウクライナ、ドイツに並ぶ超高度な技術力をもってすれば、時間さえあれば凄い物を造れのは世界的な常識だなぁー。
それではさて、恒例の働く?軍事絵をひとコマ見て観ましょうか、紹介します、ウクライナの艦船製造工業技術力を真似て製造中の「中国」国産の航空母艦2番艦です。詳しいことは判らないが中国人民解放軍海軍の2隻目の新空母(戦闘航空母艦CV-16)で推定約6万トン級の艦船区分「001A級?」とも「002級?」とも言われているが詳細は不明である。この空母も実は、中国が大型艦船製造特異能力を持ってる「ウクライナ」から購入した一番艦空母「遼寧」約7万トンを基本模写して造り上げようとしているなぁーとジジイの独り言。「では、ご機嫌よう」
人民解放軍海軍の「CV-16」戦闘空母、ウクライナの造船技術を外見上真似ても能力はどうか






Posted by tsuzuki  at 16:52 │Comments(0)

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