2018年06月10日

82nd Expeditionary Rescue Squadron. Air Force pararescuemen

三沢アメリカ村スカイプラザミサワ(東北一アメリカナイズされた店かな?)広場上空、本日もいつもの
様に、軽快にジジ・チャリンコを飛ばして仕事場に来たが・・・イヤー寒かったなぁー・・やっぱ、この北東北の地も梅雨に入ったのと違うか?ではチト内外のニュースを観て見ようか、海外話題では、これまでも物壊しだらけのTheドランプ・アメリカ現大統領が、今度は「G7」7か国首脳集まり最終決まり事をテーブルごとひっくり返したのとおんなじことをやった。マァー、話題に事欠かない・・・欧州同盟仲間の顔にウンコ泥を投げつけたという感じだな!それではさて、恒例の働く?軍事絵をひとコマ見て観ましょうか、空中を「猛鳥ミサゴ」ように直角線に舞い降りるパラレスキュー救難戦闘員の姿が美しい絵があったので紹介したい、アメリカ空軍・第82遠征救難飛行中隊(不思議なことにこのパートナー上位隷下「航空団」がハッキリしない。)所属でアフリカの共同先鋒機動部隊(演習)作戦において第75遠征空輸飛行中隊のC-130Jスーパーハ―キュリーズ輸送機からドロップするパラシュート(空中降下)救難戦闘士官かなぁーとジジイの独り言。「では、ごきげんよう」
82nd Expeditionary Rescue Squadron. Air Force pararescuemen








Posted by tsuzuki  at 16:37 │Comments(0)

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