2018年04月28日

将来的には、スーパースタリオンのように重量級大量輸送機が現実化されて来るであろうV-22

三沢アメリカ村スカイプラザミサワ(東北一アメリカナイズされた店かな?)広場上空、
空中空気はまだこ寒いですが、その分?空気が澄んで気持ちが良いくらいです。連休初日ですが、意外と人通りが少ない・・・・マァー、こんなもんか?だはチト内外のニュースを観て見ましょうか、朝鮮半島でのぷあぷあ浮かれを横目に見ながら、アメリカ空軍がロシア戦略軍と互角、対等とも言えるLGM-30ミニットマンⅢ?・超大型ICBM・大陸間弾道弾ミサイルロケットの発射試験を久し振りに行い、どうやら一応の弾道戦略成果を確認したらしい・・・・もちろん、この所業は、水面下できな臭い動きを見せようとしている北朝鮮軍事動静を睨んでのことと思うが・・・、ただ、言えることはアメリカ軍のミニットマンICBMも百発百中での命中精度を確立して居る訳ではないと言う事だ。常に、高密度コンピュタの管理充足が必要だと言う事であろう。さて恒例の働く?軍事絵をひとコマ見て観ましょうか、何かにと話題を提供している強襲支援(空挺)部隊のティルトロータ軍用輸送機である。第2海兵航空団・第26海兵航空群(第26海兵遠征団)・第162中型ティルトロータ飛行戦隊“Golden Eagle“「YS02」所属のMV-22B (MSN D0092) 16723 オスプレイ垂直離着陸・短距離離陸ティルトロータ軍用輸送機である。聞くところによると高難度の操縦技術を要するとのこと・・だから高精度のコンピュータ制御がそれをカバーしているのかなぁーとジジイのひとり言。
将来的には、スーパースタリオンのように重量級大量輸送機が現実化されて来るであろうV-22






Posted by tsuzuki  at 16:36 │Comments(0)

上の画像に書かれている文字を入力して下さい
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。