2018年03月05日

戦闘機、爆撃機の長距離遠征には絶対に欠かせないKC-10AとKC-135R フェル・サポート

三沢アメリカ村スカイプラザミサワ(東北一アメリカナイズされた店かな?)広場上空、今朝はこ寒かったけど、幾分日よりも良かったのでのんびりと路線バスで移動してきました・・・。そうこうしているうちに半乾雪と言うか、半湿雪かなモソモソ降ってきました。明日もこんな感じかな?ではチト内外のニュースを観て見ましょうか、またまた、超保護主義(アメリカ・ファースト)を公言しているアメリカ・ドランプ現大統領の場当たりで手あたりしだいな対外アメリカ貿易国への、強気な締め付け発言が聞こえてきた・・・・「鉄鋼製品などへの高関税の導入」である。こうなって来るとヨーロッパ「EU」も黙っていないで対抗措置を出してくるでしょう。なんかドランプも各国を相手に「やさぐれ感」をかもし出しているなぁー。さて恒例の働く?軍事絵をひとコマ見て観ましょうか、雲海上にクッキリと浮かび飛ぶ大型機、アメリカ空軍・空軍予備役軍団・第514航空機動航空団(ウイング・ジョイント第305航空機動航空団)・第514作戦群・第76及び第78空中給油飛行隊所属のKC-10A [DC-10A-30CF] (MS 48204/361) 79-1712(McGuire) エクステンダー空中給油(貨物、兵員輸送)機である。こいつもKC-135Rと同じで戦闘機用燃料をドラム缶で約1000本を搭載できるなぁーとジジイのひとり言。
戦闘機、爆撃機の長距離遠征には絶対に欠かせないKC-10AとKC-135R フェル・サポート







Posted by tsuzuki  at 18:10 │Comments(0)

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