2018年03月01日

第二次大戦末期、欧戦で連合軍爆撃隊をきりきり舞いさせたドイツ空軍の切り札「シュヴァルべ」??

三沢アメリカ村スカイプラザミサワ(東北一アメリカナイズされた店かな?)広場上空、夕方の今時分までやや強風の中、ジトジト、ジクジク雨が降っていますね・・・明日辺りになるともっと大荒れの天候になるのかな??では内外のニュースをチト観て見ましょうか、アメリカ・ドランプ現大統領の首脳?シンクタンク(広報部長)高官などがが続々と離れていく・・・それでも、大統領椅子に「必死こいで」しがみつく「みっともない?」フェーク大統領・・・ところで、「北朝鮮」軍事動静がオリンピック話題で沈静化されているが?勿論、両国とも水面下では核開発、弾道弾ミサイル迎撃等の軍事攻撃、防ぎょシュミレーションは怠ってはいないだろう・・・アメリカは冬期パラが無事に終了したら、これまでに無い規模を拡大した「軍事演習」を行うでしょう・・・そして、戦時突入となるシナリオを持っているでしょう?アメリカはこれまでもイラク戦、湾岸戦、アフガン戦、シリア戦と戦争規模の大小は別として、開戦直前には、必ずそれ相応の実戦的な「軍事演習」を行って来ている。さて恒例の働く?軍事絵をひとコマ見て観ましょうか、珍しい実機の絵を見たので紹介したい、キャノピー風防を取り外され、凶暴な「サメ」のような?忍び寄る「エイ」のような?不気味な前部ノーズ形相をした「旧ドイツ国防軍(ナチス)空軍」の空軍航空艦隊・第?航空艦隊配備機で「第二次世界大戦」ヨーロッパ戦敗戦末期にナチス・ドイツ空軍に投入されたメッサーシュミット Me262 A-1a ・Jagdgeschwader(ジャッジスクェーダー) 7(ズィーベン)『Schwalbe(シュヴァルべ:ツバメ)』ジェット戦闘機である。第二次世界大戦末期のドイツ空軍に、世界で最初のMK 108・30mm機関砲×4門を装備し、空戦攻撃力、地上爆撃力を持った実戦ジェット戦闘機、爆撃機弾だなぁーとジジイのひとり言。
第二次大戦末期、欧戦で連合軍爆撃隊をきりきり舞いさせたドイツ空軍の切り札「シュヴァルべ」??









Posted by tsuzuki  at 17:10 │Comments(0)

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