2018年01月24日

アメリカ空軍のナム戦で多くのミグキラーを輩出したF-4、三沢基地にも戦闘航空団群司令で居たな

三沢アメリカ村スカイプラザミサワ(東北一アメリカナイズされた店かな?)広場上空、今朝ほどはレーザーポインター指向・無指向簡易温度計で地上気温マイナス7度、上空≒30メーターでマイナス27度の計測であった。多少の誤差あるとしても、ほぼこんなもんかなぁー、今年一下がった気温である。まぁー、細かいことは抜きにして気象情報通りの厳寒期である。ただ降積雪が無く、19馬力歩道除雪機の出番が今のところ無い・・・、小型除雪機出動は、車道除雪のグレーダ―やショベルトラックの歩道への押し出し除雪堆積をロータリーで歩道側帯に飛ばして歩道路の確保を図るというもの・・・これが意外と時間がかかる。準備万端だ!いつでも来い!!では内外のニュースを見て観ましょうか、群馬県・白根山の突如噴火で多くの死傷者が出ている、まだ確認できていないところがあ
るとのこと、心配である。噴火の噴火岩飛散、飛翔は良い例えじゃないが、サブマシンガンの弾丸みたいだろう・・・恐ろしいことである。さて恒例の働く?軍事絵をひとコマ紹介しよう、きれいな絵があったのでどうぞ!アメリカ空軍・(第53武器評価群?)・第82空中
標的飛行中隊(82ATRS)所属のF-4E-62-MC (MSN 4874) → QF-4E (AF-349) 74-1638 ファントム II 全天候・長距離超音速(要撃)戦闘爆撃機である。アメリカ空軍ラスト・フライトのファントム機の歴史を背負った華麗すぎる雄姿だなぁーとジジイのひとり言。
アメリカ空軍のナム戦で多くのミグキラーを輩出したF-4、三沢基地にも戦闘航空団群司令で居たな





Posted by tsuzuki  at 17:10 │Comments(0)

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