2017年12月27日

アーミー各カンパニー緊急展開山岳戦軽歩兵(突撃戦闘員)の持久体力は半端ものでは無い

三沢アメリカ村スカイプラザミサワ(東北一アメリカナイズされた店かな?)広場上空、今日も「寒ッム!」、学生たち冬休みに入ったのか、どちゃどちゃ、ワンサカだ。では内外のニュースをチト見て観よう、防衛省が「自衛隊基地や米軍基地」周辺(迷惑)施策の基地周辺の騒音(障害)防止対策の一環のNHK受信料の補助を打ち切るとのこと、戦闘機等航空機運用基地が所在することによる迷惑緩和補助施策を一方的に撤廃するとはどういうこと???もともと全国の各基地が国策には賛同するものの、存在から及ぼす物理的影響、精神的苦痛、風評的疑念・欺瞞な被害に国(防衛省)が率先してその迷惑を我慢してもらう代替として制度化したものであるのに何ら状況の改善がされていないのに消滅させるとは人道理に相反するものである。直ちに撤回するべきである。「国防は国防」「迷惑対処は対処」!!住宅防音工事(窓の段階的な改善)でテレビの視聴環境が完全解消とはならない!!とかく国(防衛省)の官僚は実態(地域の置かれている現状)把握より机上(施工図面)での論理判断を優先する業務処理を得手とする・・・・。さて恒例の働く?軍事絵をひとコマ見て観ましょうか、グローバル的な緊急的展開野戦部隊で有名なアメリカ陸軍・第18(空挺)軍団・第10(軽歩兵)山岳師団(合言葉“栄光に登る”)突撃戦闘員である。分隊支援軽機関銃を抱えて荒地、丘陵山岳踏破は骨が折れるだろうなぁーとジジイのひとり言。
アーミー各カンパニー緊急展開山岳戦軽歩兵(突撃戦闘員)の持久体力は半端ものでは無い










Posted by tsuzuki  at 15:31 │Comments(0)

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