2017年09月29日

極東米空軍基地の中でもウィーゼル部隊の特殊強化シェルターは結構な予算を投じているらしい

三沢アメリカ村スカイプラザミサワ(東北一アメリカナイズされた店かな?)広場上空、本日は昨日の午後と同じでどんよりしたり、雨が降ったりで不安定な天気が続いていますね、こういうのをうっとしい気候と言うんだろうな。今時分になったら今度は寒くなって来たしどうしたいんだ??では内外のニュースを見て観ましょうか、チビ(でぶ)ロケットマンの非情独裁国・北朝鮮が情報筋の観測解析によると、単純なミサイル分析ではまたもや潜水艦発射型が基本となっている中距離弾道弾ミサイルロケット(SLBM)の発射準備を進めているらしい??マァー、北朝鮮の中距離?弾道弾型ミサイルではこれまでの無神経で激情迷惑なミサイル実験でこの北極星(1号)→旧ソ連製KN-11型タイプが一番飛行安定しているようだ・・・・またもや物議をかもし出すか・北朝鮮!アメリカは今度は今までのようにいかないでしょう。開拓時代からの強固な意志として戦って勝ち取って来た歴史を持ってきているから・・・・さて、ここのところ、三沢の米軍基地もウィーゼルもガルーダもシード訓練を強化しているようだし、今度は外来機も頻繁に来るようだし・・・・さて恒例の働く?軍事絵をひとコマ見て観ましょうか、今日は設備編でいきますか?先日のワイルド・ウィーゼル部隊F-16CM、20数機によるメインランウェーのの「エレファント・ウォーク」は爆装フル装備によるマーチングで勇壮、猛々しかったらしい・・・この絵は、ウィーゼル機の強化シェルター(掩体壕)内でのひとコマである。このスリット・トレンチは実はF-16戦闘機用、F-15戦闘機用とダブルの常設システムが組まれている。確か、今度配備されるF-35戦闘機用整備・補完システムはすでに完了しているらしいなぁーとジジイの独り言。
極東米空軍基地の中でもウィーゼル部隊の特殊強化シェルターは結構な予算を投じているらしい








Posted by tsuzuki  at 17:57 │Comments(0)

上の画像に書かれている文字を入力して下さい
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。