2017年09月27日

人員輸送のエキスパート群であるC-5、C-17機動軍団とC-130群団の横田の14機は迅速

三沢アメリカ村スカイプラザミサワ(東北一アメリカナイズされた店かな?)広場上空、本日も気候良し、風土良し・・・のんびりとした午後のひと時を迎えています・・・・が、人が来ない、昨日とおんなじような感じで時間が過ぎております。では内外のニュースを覗いて見ましょうか、アメリカ空軍のB-1B(戦略)戦術爆撃機2機と護衛のF-15C大型戦闘機の数機が北朝鮮と韓国の海上南北軍事境界線にあたる北方限界線(NLL)を越えたらしい・・・どうも、北朝鮮・国土にかなり配備されてる旧式と言われてる早期警戒レーダー網がキャッチできなく、戦闘機のスクランブルが出来なかったらしい。防空網監視が稼働出来ないと言う事は致命的である。というかB-1Bを撃墜できるかどうか?疑問とアナリストの声でもある。話は変わって在韓米軍家族の退避に伴うアラーム・コンディションであるがそれ相応の退避輸送手段が的確に稼働しないと12時間以内の移動は厳しいものがある!・・・・C-130、C-5、C-17輸送機、強襲揚陸艦、空母艦船等の艦船救出などによるマニュアルがあるから心配??無いか・・・独言(どっこ)。さて、恒例の働く?軍事絵をひとコマ見て観よう、デカいですよ・・・アメリカ空軍・空軍機動軍団・第18空軍・第436空輸航空団 (436 AW)・第436作戦群・第3空輸飛行隊所属のC-17A (c/n P170) 07-7170グローブマスター3世(戦略/戦術)長距離大型軍用輸送機 である。この機体が集まって来て動いたら・・・退避本番か・・なんちゃってジジイの独り言。
人員輸送のエキスパート群であるC-5、C-17機動軍団とC-130群団の横田の14機は迅速











Posted by tsuzuki  at 15:51 │Comments(0)

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