2017年09月19日

ネイビー・シールズは軍事予算執行上、あまり制約されない!「特待生」扱いをされているか?

三沢アメリカ村スカイプラザミサワ(東北一アメリカナイズされた店かな?)広場上空、台風の消滅した本日はメッチャ、ビッチャ爽快な気候ですね・・・・・清々しーい。平日ともあってか人通り極めて少なし・・・。ではここで少し内外のニュースを見て観ましょうか、アメリカの超タカ派御人の国防長官が核小型化・長距離延長弾道ミサイル開発でムチャクチャな挑発を続けるキム・ジョンウン独裁国・北朝鮮に対する対応について、アメリカ先制攻撃の北朝鮮による報復攻撃で韓国の首都「大都市ソウル」が危険にさらされない方法もあると強調発言。仮に米軍(在韓米空軍、在日米空軍、グアム駐留遠征米空軍)が先制武力行使に踏み切れば、大都市ソウルは北朝鮮と50キロ位しか離れていない南北軍事境界線沿い(非武装地帯境界沿線)に配備している北朝鮮・朝鮮人民軍・砲兵陸軍部隊の長距離砲による攻撃で深刻な被害が出るのではないか一般的戦時戦分析で思われている。勝手な推量解析だが、もし先制攻撃を仕掛けるのではあれば在日米軍の米空軍・F-16CMウィーゼル約50機で超低空進入で長距離高射砲陣地を精密レーダー誘導爆弾で破壊するであろう。在韓米空軍F-16C、A-10A部隊が南北軍事最前線で在日米空軍の近接・直接防ぎょに回るのか?在日米空軍F-15C部隊が深々進攻、FA-18E、F-35B部隊などが敵対領土、南北海岸延長沿線波状攻撃を受け持つか?と同時にグアム戦術?爆撃部隊が敵対領土、深々分散要所バンカーバスター攻撃に走るのか???さて恒例の働く?軍事絵をひとコマ見て観ましょうか、ズバリ、アメリカ特殊作戦軍団・アメリカ海軍特殊作戦群団(チームモットーNever Quit「ネーバー・クエイト:決して諦めない」)・海軍特殊作戦グループ1・チーム3(中東戦域担当)の超精鋭特殊戦闘員たちである。え、海軍所属スナイパー戦闘員なのに戦闘服がACU陸軍用を着用しているなぁーとジジイの独り言。
ネイビー・シールズは軍事予算執行上、あまり制約されない!「特待生」扱いをされているか?









Posted by tsuzuki  at 17:43 │Comments(0)

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