2017年07月29日

イラク陸軍?の超人的なスナイパーもダーイッシュIS対して余人には解らない恨みと復讐の念

三沢アメリカ村スカイプラザミサワ(東北一アメリカナイズされた店かな?)広場上空、

三沢の「七夕祭り」2日目、雨模様のうっとうしい天気ですが雨がまだ降りこないのでこれで良しとしなければ・・・!!では内外のニュースを見て観よう、小生の大好きなとんでもない卑劣な国家、劣悪非情・独裁国「北朝鮮」が(長距離)大陸間弾道弾ミサイルロケット(ICBM)「火星14」の2回目の試験発射に成功したとのこと。話よると、ICBMの最高上昇高度は約4000キロ、落下慣性飛行距離は約1000キロで攻撃設定目標着弾地点にヒットすることが出来たと言うこと。打ち上げ最高上昇到達点が約4000キロとは確実にアメリカ本土着弾地を意識しての開発に伴う試射実験であり、短期間における超精密、超高度技術の開発能力を身に着けてきたと言う事になる。(命中率は別として飛翔距離を簡単に言えば、4000キロ上がったものはその倍以上の慣性落下距離に着弾到達すると言う事になる。ロフテッド軌道遠心で推定11000キロ以上になるでしょう。)それにしても、日本側には厳重、強硬な抗議をするしか手の打ちようが無いのか、日本国もアメリカの傘下で黙って観ていないで一つの案として、独自の「国土防衛演習」を一触即発にはならないと思うが日本海北沿岸での陸海空自衛隊合同、共同作戦(防空、上陸)演習を独自な視点からそれなりの回数を実践したらどうか?では恒例の働く?軍事絵をひとコマ観て見よう、今日はさりげなく以前の絵で印象に残ったものを紹介したい。超過激派組織・殺戮テロ集団「ダーイッシュ(IS)」も中東・イラク、シリアで壊滅的な打撃を受け滅亡への道を辿っているが、ダーイッシュ殺戮戦闘員が恐れている部隊を観て見る。その一つは、ダーイッシュ (Daesh, IS, Islamic State, ISIS, ISIL) 討伐作戦の最前線で不気味な「スカルマスク」を装着したイラク陸軍特殊部隊の精鋭戦闘員集団ともう一つはイラク陸軍・第1特殊作戦旅団・第1コマンド大隊の「黄金旅団(ゴールデン・ディヴィジョン」) 」と共にダーイッシュ(Daesh, IS, Islamic State, ISIL,ISIS)討伐作戦に参加している天才的な超熟練狙撃射手である。人殺しの数をカウントするのはつらいが実にこれまで350人以上の「ダーイッシュ」を倒しているなぁーとジジイの独り言。
イラク陸軍?の超人的なスナイパーもダーイッシュIS対して余人には解らない恨みと復讐の念









Posted by tsuzuki  at 15:33 │Comments(0)

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