2017年05月30日

近接ファイター・イーグルのドッグ・ファイトは他機種のファイター能力を追従させない自信だ

三沢アメリカ村(東北一アメリカナイズされた店かな?)スカイプラザミサワ広場上空、本日、どんより天気であるがそれなりに爽やかな気候と言えますね。では内外のニュースを見て観よう、北朝鮮東部の元山(ウォンサン)地域から打ち上げた新開発言ってる精密誘導システム導入の中距離弾道ミサイル(恐らくはスカッドB型「SS-1C/R-17タイプ」?)の発射実験に成功したと言う。北朝鮮の弾道ミサイル自然摩耗、老朽劣化調整対処に掛かる保管技術と維持管理は現段階でも高度化されていないであろうに・・・・、弾道ミサイル1基分を新改造・改修するのに保有ミサイル3基分を分解し、それらの部品を運用して1基分を改造組立製造するなどの技術的な知恵をはたらかしているであろうな!?しかしながら、追い込まれている独裁国であることから確実にあらゆる技術精度を向上しているだろうからきちんと情報を執り見据えて行かなければならない。さて恒例の働く軍事絵のひとコマを観て見よう、F-15C ファイター・イーグル!!やっぱ、いつ観ても何回見ても戦闘機中の戦闘機ですね、いいですね。ドッグファイトのために造られた最高の機体である。アメリカの戦闘機設計、製造の基本思想である「いかにデカい(超パワー)エンジンを可能な限りコンパクトな機体で包むか」をもろに確立した機体であろう。アメリカ太平洋航空軍・第5航空軍・第18航空団(ZZ)・第18作戦群・第67戦闘飛行隊所属の空の格闘戦専門のF-15Cイーグル戦闘機である。エルメンドルフ・リチャードソンでのドッグファイト(格闘戦)を生で観たいものだなぁーとジジイの独り言。
近接ファイター・イーグルのドッグ・ファイトは他機種のファイター能力を追従させない自信だ










Posted by tsuzuki  at 16:56 │Comments(0)

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