2017年04月28日

ストライク・グループの中枢カール・ヴィンソン海上作戦任務航行のもうひとコマの絵です

三沢アメリカ村(東北一アメリカナイズされた店かな?)スカイプラザミサワ広場上空、天気良し、気持ち良し、明日から「大型連休」が始まる・・・が、軍用品類の処分店を運営してる小生には特に関係無しかな?では内外のニュースを見て観よう、爆弾発言か?? プレジデント・ドランプが核(爆弾)実験、弾道ミサイルロケット実験の開発継続を強硬に続けようとしている非道独裁国・北朝鮮(朝鮮民主主義人民共和国)の件について対外的に「アメリカは外交的に解決したいと思ってるが、かなり困難な状況にある」と言ったらしい、また「最終的に北朝鮮との大規模な紛争になる可能性がある」とも・・・・。アオルわけでは無いが次の一手は「国連安保理」の場でのアメリカが最も得意とする「アメリカの力」で押さえつける行動に対する「忖度」か・・・・さて、恒例の働く?軍事絵をひとコマ見て観よう、恐らくは北朝鮮半島海域近くに到達90分距離間隔を執って作戦任務に当たってる第1空母機動打撃群の中枢となってる超大型・原子力空母「USSカール・ヴィンソン(CVN-70)」の艦上での緊急時?前方展開時の列戦下?状況であろうか。後甲板上空を横切る第78海上打撃ヘリコプター飛行隊("Blue Hawks")所属のMH-60Rシーホーク・統合多用途艦載ヘリコプター機NEも不気味な存在に観えるから可笑しなものであるなぁーとヂヂイの独り言。
ストライク・グループの中枢カール・ヴィンソン海上作戦任務航行のもうひとコマの絵です






Posted by tsuzuki  at 16:43 │Comments(0)

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