2017年01月23日

海水面上スレスレのレーダー察知が出来ない超低高度でのミサイル連続蛇行進攻は厄介なものか

三沢アメリカ村(東北一オシャレな店かな?)スカイプラザミサワ広場上空、午後の今頃は快晴でなおかつ清々しいですね。では内外のニュースを観て見よう、なんか飼育動物の狂った犬やライオン、野生動物の凶暴なイノシシなどに傷害を受ける事件があちらこちらで頻発している・・・・。飼い切れなくなったイヌ、ネコの安楽排除や野生動物の駆除にキチンと取り組んでいかないとダメであるね。この間、おばあちゃん高齢者が犬を1匹抱っこし3匹も連れて居た、自分が先に死んだらこれらのイヌはどうなるんだ??あんたの道ずれで殺処分かと考えるなぁ。さて恒例の軍事絵をひとコマ紹介しよう、アメリカ海軍のミサイル駆逐艦艦船に搭載されているRGM-84J-Block-IIハープーン対艦船ミサイルである。これが前方展開のグローバル抑止力として訓練や演習などでシステム練成の発射がされるのは良いがそれ以外は勘弁してほしいなぁーと考えながらヂヂイの独り言。
そう言えば、北朝鮮のICBM大陸間弾道弾ミサイル試射どうなったのかな?やるなったって、やる国だから・・・・、ミサイル危機上の重大な欠陥でも見つかったのかな。








Posted by tsuzuki  at 15:09 │Comments(0)

上の画像に書かれている文字を入力して下さい
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。