2016年12月28日

ファランクス(CIWS)装備もいろいろ言われてるが弾帯渦巻旋回は龍の昇りに似ているなぁー

三沢アメリカ村(東北一オシャレな店かな?)スカイプラザミサワ広場上空、ただ今の時間ではダーク・ネイビーカラーでグレーのすじ雲らしきものが薄くスーと動いている、この感じもまたよし。今日のニュースは特別無し。では恒例のチトいいなぁーと思われる軍事絵をひとコマ紹介する、アメリカ海軍の水陸両用ドック型揚陸艦船で通称LCAC(エルキャック)と言われる兵員の他、重量機械化車輌を相当数積載できるエア・クッション型揚陸艇(上陸用舟艇)を最大4隻船倉搭載しているアメリカ艦船・ホィットビー・アイランド(LSD-41)艦上に対艦ミサイル防ぎょ装備されている目標物検索・追跡レーダー連動ファランクス(Phalanx)艦艇用近接防御火器システム(CIWS)Mk.15の発射後のメンテナンス作業に従事している海軍下士官兵。ファランクスは6砲身の20mm ガトリング(バルカン:M61A1毎分4,500発)砲で精密な完全自動防空システムといわれてる。武器とは言え、澄み切った青空のもとで
清掃勤労意欲に沸いて働く下士官兵の姿は美しくも見えるなぁーと思いながらヂヂイ独り言。






Posted by tsuzuki  at 17:02 │Comments(0)

上の画像に書かれている文字を入力して下さい
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。