2016年12月21日

イスライル軍(メルカバ・ゴリアテ)にガレキ投石で戦うアラブキッズ(パレスチナ・ダビデ)たち

三沢アメリカ村(北日本一オシャレな店かな?)スカイプラザミサワ広場上空、スッキリした空模様です、でも今朝ほどはイツドモナク・シバレテいた。ようはめちゃ寒かったと言う事。さて内外のニュースを観て見よう、師走だと言うのに相変わらず殺伐とした事件だらけである、ノロウィルスが牡蠣を襲ったとかスーパーのパンや肉に針が混入など、なんかイヤになるなぁー。では恒例の軍事絵の関連絵をひとコマ紹介する。国内の殺伐とした事件に絡んで国外中東地域の現状を見ると、アラブ民族とイスライル民族の背中合わせで混在する中東地域では一般庶民が普通に生活する場の市街地も戦場化なりつつある。この地域での内紛は遠い昔の歴史の継続であり、イスライルとの境では、危険この上ないことにイスライル国防軍・陸軍(民間防衛軍)機甲師団の第3世代超越・主力戦車メルカバMk3B対地上戦戦闘戦車(ゴリアテ)にコンクリート片のガレキ投石で対抗するパレスチナ子供(ダビデ)たち、戦場ではないのにこんな現実!!がまだあるんだ・・・・、この子たちが大きくなって若年層から民族戦闘員として目覚めて(自ら戦場に)行くことは悲しいなぁーと考えつつヂヂイのため息と独り言。









Posted by tsuzuki  at 15:12 │Comments(0)

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