2016年08月28日

米海軍ヘリコプター部隊の運用には年毎に新たな運用能力が要求されている

三沢アメリカ村(オシャレな店)スカイプラザミサワ広場上空、霧様ような、時雨ともつかないイヤーな空模様です。内外のニュースを見ると、かなり大型の台風10号がどうも北上してくるらしい。どうやら今度は東北地方も直撃を受ける公算が高くなってきた。自然災害に対する対抗は自身防衛体制にかかってる。備えあれば憂いなしである。どういう状態になるのか判らないのでその都度防ぎょ準備を見直さなければならない。楽観しているとえらい目に合うから予断は許されない。イタリアやミヤンマーでは自然怒りの巨大な地震が発生して犠牲者が出ているらしい・・。アメリカで民間旅客機B737-700(機番N766SW)が飛行中に第1エンジンの空気取り入れ口前部カバーが破壊脱落する事故が発生し、最寄りの空港に緊急着陸したが幸いにして乗員、乗客約100人に怪我などが無かった。良かったデアル。ここで軍事絵を一枚紹介したい。アメリカ海軍・第3空母航空団・第7ヘリコプター海上戦闘飛行隊(HSC-7 Dusty Dogs)のMH-60S(多用途・補給支援?ナイトホーク)ヘリコプター戦闘捜索救難機(614号機)の運用訓練状況。アメリカ海軍のヘリコプター部隊はこれまでの運用能力に併せて各種の多様な用途が付加されて来ている。今日は物静かな出の独り言。





Posted by tsuzuki  at 16:57 │Comments(0)

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