2016年08月25日

この射撃姿勢は自己身体防ぎょで遮蔽物の無い場合における態勢でのスタイルかな?

三沢アメリカ村(オシャレな店)スカイプラザミサワ広場上空、今時分、お出でになるお客さんが暑い、ムスなあと言うので外に出てみたが私はそうは感じなかった。むしろ爽やかだった。そこで思ったことは自分が歳をとったなぁーと言う事。内外ニュースを見て観ると俳優の高畑女史の息子が法を犯したことにいろいろ話題が集中している。育て方がどうとか、道義的責任がどうとか・・・。大人とは何歳からかな?大人でしょう。現在の法律に照らし合わせて捌けば良い。いろいろ言うが就職など親が子を助けるのは当たり前でしょう、がそれが裏目に出ちゃっただけ。親の道義がどうとか、マスコミの話題性追求じゃないからそこまで責任を追及するか?終生、大人の息子の連帯保証人みたいで逃れられないのかな?ここで話を変え軍事絵の切り抜きを紹介します。アメリカ海兵隊・第2海兵遠征軍司令本部直属の第2軍事警察大隊(いわゆる遠征「海兵隊員に対する法執行」)員によるアメリカ軍の使用主要拳銃である装弾数15発で口径9ミリの「ベレッタM9」軍用拳銃使用の基本的な射撃姿勢のほか、武器取扱いの自信、スキルを向上させる助言、さらには突発的な不意の反抗発砲時に対する基本型にはまらない各種の射撃姿勢の錬成訓練を行っている。この射撃姿勢は自己身体防ぎょで遮蔽物の無い場合における態勢でのスタイルかな?拳銃はむやみに発砲せず、スタンスとして拳銃を固定する両腕はしっかり目標物に向かって伸ばし、標的を見極め、まず拳銃発砲の右人差し指はトリガーに掛けずターゲットの抵抗、無抵抗、敵意の状態を瞬時に確認し射撃対抗行動をとる・・のか?何にも考えないでいる中での独り言。






Posted by tsuzuki  at 18:01 │Comments(0)

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