2018年07月06日

この猛禽F-22ラプターにはAir Dominance(航空支配)というキャッチフレーズが似合う

三沢アメリカ村スカイプラザミサワ(東北一アメリカナイズされた店かな?)広場上空、
一日中、ジトジト、グズグズ雨のオンパレード・・気圧がおかしく変動しているのか?小生の体調も昨日から極めておもわしくない!怒!!ではチト内外のニュースを観て見ようか、世間様では、「麻原・松本サリン一派」の処刑がどうのこうの話題でいっぱいだが殺人者の処刑など、今のところとんと興味が湧かない・・・・むしろ、小生が生きて来ている中で前代未聞の大多量の「大雨」の日本列島への恐怖の影響とその及ぼす甚大な?被害の方が心底心配である。自然災害に真っ向から立ち向かっても???勝てない。いずれにしても「大雨」の北日本への北上が一層気がかりである。それではさて、恒例の働く?軍事絵をひとコマ見て観ましょうか、猛禽類の羽ばたきか?アメリカ空軍最新の第五世代戦闘機であるF-22Aステルス多用途・戦術戦闘機による第2段階の練熟展開訓練として、戦闘機の緊急発進離陸時における着陸装置の超低高度・迅速格納訓練か?アメリカ空軍・空軍戦闘軍団・第325戦闘航空団・第325作戦群・第95戦闘飛行隊(Nickname : Boneheads)所属のF-22A (MSN 4076) Block-20 04-4076 ラプター全天候型ステルス戦術戦闘機である。離陸後の低空高機動で美しいベイパーを引いているなぁーとジジイの独り言。「では、ご機嫌よう」
この猛禽F-22ラプターにはAir Dominance(航空支配)というキャッチフレーズが似合う





  


Posted by tsuzuki  at 17:54Comments(0)