2018年07月01日

ジェイク“プリモ”大尉、F—16アグレッサー飛行隊で実戦実証の腕前を披露か?腕に覚えあり

三沢アメリカ村スカイプラザミサワ(東北一アメリカナイズされた店かな?)広場上空、
今日は、晴れたかと思っていたら突然の「どしゃ降り(約40分スコール)」驚かすなよ。今時分はもう落ち着いたけど・・・。かなわねぇー天候だなぁー。スカプラは、週末は相変わらずの入り込み客ですね。ではチト内外のニュースを観て見ようか、ていよくジョンウン北朝鮮の手に乗ってると言うか、手玉に取られているTheドランプ・ビジネスマン現アメリカ大統領・・・北朝鮮との「非核化」にどういう手法を執って行くのか?北朝鮮の核爆弾・(中、長距離)弾道ミサイルは、保有するほとんどが地下保管の搭載型移動トレーラーに積載されていた秘蔵されている。どうやって探すの?北朝鮮の自主的な申告を待つの?・・、それと先般画像報道の地下実験場だけども単純に入口から?百メートル陥没させただけじゃないか、こんなの「穴掘り」を得意とする北朝鮮にとってどうと言う事無い。かと思っていたら、The ドランプが今度はアメリカ高級バイク大手メーカーの「ハーレーダビッドソン」に喧嘩を打ったようだ・・・「(The ドランプ一派の)俺たちをなめるなよ」ときた。まずは、中間選挙が来ると言うのに「ハーレー」から信頼を失ったね。それではさて、恒例の働く?軍事絵をひとコマ見て観ましょうか、またまた、後ろ撮りのスタイルからの絵を紹介したい、ご存知、日本各基地の航空祭で知名度が高くなった「在日米軍三沢航空基地ジョイント航空自衛隊三沢基地」の「太平洋空軍F—16Cデモンストレーター」曲技(試技)機動飛行パイロットのジェイク“プリモ”大尉がアラスカの演習でアメリカ空軍・第11空軍・第354戦闘航空団・第354作戦群(アグレッサー部隊「AK」)・第18仮想飛行隊所属のF-16C (5C-369) Block-30D 86-0263 ファイテイング・ファルコン戦闘機である「仮想敵国想定ロシア機63号機」を操り、アメリカ空軍の超精密最新鋭ステル戦闘機「F—22A」部隊や米空軍・曲技飛行チームの「サンダーバードデモンストレーションチーム」飛行隊とドッグファイト?を展開したのかなぁーとジジイの独り言。「では、ご機嫌よう」
ジェイク“プリモ”大尉、F—16アグレッサー飛行隊で実戦実証の腕前を披露か?腕に覚えありか
  


Posted by tsuzuki  at 19:04Comments(0)