2018年06月21日

カミソリのような切れの良い鋭い技を見せるF-18C ホーネット「ブルーエンジェルス」鋭敏

三沢アメリカ村スカイプラザミサワ(東北一アメリカナイズされた店かな?)広場上空、この梅雨時期の最中でも今日は、気候もいつもより穏やかでなおかつ嫋やかな陽の流れを感じてとっても気持ち良い感じです。本日気分的に満足だァー・・。では、チト内外のニュースを観て見ようか、国内の話題と云えば「より殺伐とした」事件だらけ?青森では押し入り強盗まがいの殺人事件が連続で発生・・そのほかの場所では、数件のいきなりの「切りつけ事件」が発生している・・・なんなんだァー、天気、気圧変動?のせいか?そうではないだろう・・数は少ない?が「狂った猟奇殺人」者がポツポツと現れているのは自己の社会崩壊を逆恨みした「自分勝手」な人間の皮をかぶった化け物が潜在的に存在しているのかなぁー・・。時々、今の恐ろしい出来事を考えるのは小生だけか?それではさて、恒例の働く?軍事絵をひとコマ見て観ましょうか、華麗な飛行機動中にも強力な機動展開を見せる即時転換実戦機併用、米海軍曲技戦闘機の姿である。華麗さはひとしおなりかな?
かの有名な、アメリカ海軍・合衆国海軍戦技実証飛行隊の「ブルー・エンジェルス」曲技飛行チームで運用されているFA-18C -28-MC (MSN 848 C125) 163768 ホーネット
全天候型(艦隊付)多用途戦闘攻撃機「 No.5」である。双発エンジンの強力なパワーの醍醐味である離陸後、低高度水平飛行からの≒40度?急上昇する姿は、ため息をもって呻るより無いなぁーとジジイの独り言。「では、ご機嫌よう」
カミソリのような切れの良い鋭い技を見せるF-18C ホーネット「ブルーエンジェルス」鋭敏
  


Posted by tsuzuki  at 16:54Comments(0)