2018年05月19日

ワイルド・ウィーゼル(凶暴なイタチ)と呼ばれるF-16戦闘機部隊は空軍では有名ですね

三沢アメリカ村スカイプラザミサワ(東北一アメリカナイズされた店かな?)広場上空、
今日は、風は強いし、雨は降るしでいいことない状況である。トホホット!では、チト内外のニュースを観て見ようか、アメリカのThe Donald現大統領もツィッター外交発言でのつぶやきも軽妙ではあるが・・・ここんところ、軽くあしらわれているもんだ。報道による、「南北朝鮮高官級会談」、「米朝首脳会談」の開催が不確実、曖昧となった状態で、このままいたずらに日々が経過して行くと・・・アメリカはたかが小国に、振り回され屈辱されたと解釈し怒るであろうなぁー・・・となると、勝手だけど、アメリカ軍の現実的な軍事作戦発動が気になる!アメリカは、来る「6月25日<ユギオ>」(南北朝鮮分断となった戦争休戦ライン制定日)を一つの区切りとして、北朝鮮に宣戦布告、急襲侵攻するであろうか??決して望まないが米軍の軍事侵攻は、議会承認さえ取れば、現段階での現実的な戦争想定「演習」で確固たる戦闘作戦の裏付けとなる作戦能力実効の実力を確認済みであろう。さて恒例の働く?軍事絵をひとコマ見て観ましょうか、今日は『在日米軍三沢航空基地JB航空自衛隊三沢基地』に海外派遣駐留配備されているアメリカ空軍・太平洋空軍・第5空軍・第35戦闘航空団・第35作戦群(アタック・ディフェンス)敵対防空網制圧・シード作戦攻撃部隊のワイルド・ウィーゼル機であるF-16CM (CC-71) Block-50D 91-0373ファイティング・ファルコン(航空優位性)多用途戦闘機である。北日本の外れのここ「三沢市」には、戦時、一等最初に出撃するF-16CM戦闘機がレーダーミサイルなど各種攻撃ミサイル類を搭載し、完全重武装を短時間で完了できる機体が44機配備されている。実績は、対イラク戦、対アフガン戦で実証済みであるなぁーとジジイのひとり言。「では、ごきげんよう」
ワイルド・ウィーゼル(凶暴なイタチ)と呼ばれるF-16戦闘機部隊は空軍では有名ですね
  


Posted by tsuzuki  at 16:33Comments(0)