2018年05月04日

ボーン超低高度侵攻音速ヘビーボンバー機の存在は、天空を舞う「怪鳥」の如く、まさに不気味

三沢アメリカ村スカイプラザミサワ(東北一アメリカナイズされた店かな?)広場上空、今日はどんよりとした曇り空が相変らず天空全体を占めている
、まだ時折、パラン、パラン雨が落ちて来ていますが、取敢えずは気分的に妥協しています。連休も第2弾後段2日目ですね、今日もスカプラ駐車場には他県ナンバーの多いですね・・昨日と違って今日は大人の若者が多いですね。職場のスタイル、スタンス上「ホット」します。では、チト内外のニュースを観て見ようか、また、中国人が日本人を殺した。どっちがいい悪いかは別として、中国人は、「カッとなりやすく、すぐ手を出す」・・・これは本国中国でもよくあることらしい・・・?口論だけで人を殺すか・・・・?馬鹿か??ちなみに、韓国人は、すぐ騒いですぐ手を出さないが周りを巻き込む・・・生国の生活文化の歴史的な積み重ねの継承か?海外話題は、あろうことか中国軍が初めて海外(海軍軍事施設)基地建設したアフリカ東部「ジブチ」で、同国にすでに駐留している米軍機のパイロットに対して攻撃能力を有した「レーザー照射」を連続的に行ったとのこと・・・とんでもないことである、バカか!さて恒例の働く?軍事絵をひとコマ見て観ましょうか、アメリカにおける世界の地域危機に対処する戦略爆撃機動飛行部隊のアメリカ空軍・地球規模戦闘軍団・第8空軍・第7爆撃航空団・第7作戦群・第9爆撃飛行隊/CC通称「コウモリ」飛行隊所属のB-1B (MSN 29) 85-0069 ランサー超音速可変翼重爆撃機(通称:ボーン「B-One」)「DY」である。このB-1の凄味は、北朝鮮の無慈悲な核実験、弾道ミサイル発射試験強硬に際しての威嚇、威圧で軍事戦略外交上における一定の成果を上げたなぁーとジジイのひとり言。
ボーン超低高度侵攻音速ヘビーボンバー機の存在は、天空を舞う「怪鳥」の如く、まさに不気味
  


Posted by tsuzuki  at 16:43Comments(0)