2018年04月26日

MK-19-Mod3/40×53mm Grenade Machine Gun 4th Squadron (HARS)

三沢アメリカ村スカイプラザミサワ(東北一アメリカナイズされた店かな?)広場上空、
昨日までの雨が上がり気持ち的には、幾分晴々して来ているが外はまだじわーとココ寒いなぁー・・・では、内外のニュース?、動静をチト見て観ますか、北朝鮮とっては結構な時間稼ぎなって行きますね・・韓国政権の北朝鮮へのすすり寄りで朝鮮半島軍事情勢が柔らかくなって来ているような感じを対外的に受けようとしており、また水面下での中国政権からの後ろ盾もあり、柔和な落ち着いてきたような雰囲気を醸し出している。当然の如く、この牽引主導は北朝鮮であり、シナリオ通りとなって来たのか?これまで冷ややかな眼で見ていたThe Donaldアメリカ・プレジデントもこの渦中に引き込まれてゆくのか・・・ここにきて、ジョンウン対外報道外交アピールが、ことさら良く見せようとしていることは見え見えであるが、眉唾物の欺瞞に満ちた微笑ましさ外交の「巧みな戦略」に掛かればついつい引き込まれると言う事になるなぁー。さて、恒例の働く?軍事絵をひとコマ見て観ましょうか、MK-19・Mod-3/40×53ミリ自動擲弾(機関)砲の資格取得、連続射撃を訓練するアメリカ陸軍・第1軍団・第16戦闘航空旅団・第6騎兵連隊・第4重攻撃偵察中隊戦闘員の迫力ある重厚な感じが伝わって来るなぁーとジジイのひとり言。
MK-19-Mod3/40×53mm Grenade Machine Gun 4th Squadron (HARS)
  


Posted by tsuzuki  at 16:41Comments(0)