2018年03月26日

大平原のバファロー群よろしく、砂利玉がひきつめられた荒原で小銃を構えるバッファロー連隊戦闘員

三沢アメリカ村スカイプラザミサワ(東北一アメリカナイズされた店かな?)広場上空、本日も日和がよろしいようですっきりした気分で時を過ごしております。でも、週の始まり、スカプラも買い物客は閑散ですね。致しかたないと言う感じです。ではチト内外のニュースを観て見ましょうか、非情・独裁国「北朝鮮」の元帥様(党委員長)ジョンウンの妹の「金与正(キム・ヨジョン)」を北朝鮮国民は「どこの誰だか知らない」ときた。もちろん、今のところ、化けの皮をかぶったようにおとなしくしている「ヨジョン」の名前と顔は知っているらしいが、その(詳細な)正体について知る人はまず居ないらしい。こういう状態だから、元帥ジョンウンが先の北朝鮮統帥者「金正日(キム・ジョンイル)総書記の三男であること知らないで普通らしい、当然の如く、ジョンウンや家族について、話題にするだけでも場合によっては、「反逆罪に問われ」収容所(帰化所?など)送りや、銃殺もありうるとのこと。従がって、党高級幹部たちも、公の場では絶対に特級秘密のジョンウン家族のことを話題にしないという事であるらしい。さて恒例の働く?軍事絵をひとコマ見て観ましょうか、戦時前線下で黙々と軍令に従がい戦闘義務に同胞と緻密な結束し敵対勢力の進攻制圧に携わる2人の歩兵戦闘員・・何をか思うぞ?・・・「交戦開始となればすなわち、無成り・・・と」アメリカ陸軍・第2歩兵師団・第2ストライカー旅団戦闘団・第17バッファロー歩兵連隊・第1大隊戦闘員たちがはるか前方地平線に何かをスポッターかなぁーとジジイの独り言。
大平原のバファロー群よろしく、砂利玉がひきつめられた荒原で小銃を構えるバッファロー連隊戦闘員


  


Posted by tsuzuki  at 17:40Comments(0)