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Posted by ミリタリーブログ  at 

2018年03月17日

「FA-18ライノ」のあだ名も懐かしい剛拳「EA-18Gグラウラー」の機体は勇猛さが増して観れる

三沢アメリカ村スカイプラザミサワ(東北一アメリカナイズされた店かな?)広場上空、気温は低いものの、快晴で空気が澄んでいますね・・・でも、小生、夕べの「寄り合い」でいささか津軽仕込酒「豊盃」を飲みすぎたせいか、この時間までムカムカして具合が良くない。かなりの量を乞食したらしい、「宵、酔いは楽しく、目覚めて胸糞悪し」か?では内外のニュースをチト覗いて観よう、アメリカの「The Donald(ずっこけドランプのこと)」政権下の屋台骨が最近しょっちゅうガタガタ、グラついているなぁー、解任、解任、辞任、はては免職で・・・。今日はこれと云った話題が無いので終了。さて恒例の働く?軍事絵をひとコマ見て観ましょうか、海洋の甲板上で鎖に繋がれのんびり昼寝をする最先端電子精密機・・・アメリカ海軍の大型原子力空母USSカール・ヴィンソン(CVN 70)艦載の
第2空母航空団・第136電子戦攻撃飛行戦隊 "The Gauntlets" 所属のEA-18G (MSN G-54) 168272 グラウラー艦隊付電子攻撃機である。後方を見ると、第4海洋戦闘ヘリコプター飛行戦隊 "Black Knights" 所属のMH-60S シーホーク統合多用途艦載ヘリコプター機が横切って行くなぁーとジジイのひとり言。
「FA-18ライノ」のあだ名も懐かしい剛拳「EA-18Gグラウラー」の機体は勇猛さが増して観れる
  


Posted by tsuzuki  at 17:01Comments(0)