2018年02月02日

ライノ、ネービー・タック・デモの超低高度飛行は地上高は何メートルになるのかな?真下から観たい

三沢アメリカ村スカイプラザミサワ(東北一アメリカナイズされたオシャレな店か?)広場上空、今時分にもなると気温も低くなり、日中とは違ってドンヨリ?真っ暗空の中、気象情報どおりシンシンと雪も降り、数センチではあるが積もって来たぞ。では内外のニュースを観て見ましょうか、非情・独裁国「北朝鮮」のICBM級大陸間弾道弾ミサイルロケットの陸上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」搭載の新型迎撃ミサイル「SM3-Block2A」の迎撃実験が失敗に終わったが、早急な結果解析により迎撃ミサイルの完成度を迅速に進め、防衛抑止力の誇示とメッセージの発信を・・・。話は変わるが、真意の程は定か?ではないが某国「北朝鮮・朝鮮人民軍」が旧ソ連製の同時多目標索敵交戦能力を持った「S-300PMU1」超音速・長距離地対空(迎撃)ミサイルを技術参考に独自に新造「稲妻(ポンゲ)-5」地対空高精度超音速迎撃ミサイル(ナトーリポートネーム:KN05)を保有しており、敵対ミサイル、航空機の迎撃距離は150キロ以上で追跡スピードはマッハ6.5以上と言われている。また同時にこの「ポンゲ-5」(迎撃)ミサイルシステムを上回る「ポンゲ-6」もお披露目をしている。・・・その実力は??? それでは恒例の軍事絵をひとコマ紹介する。アメリカ海軍/海兵隊・艦隊交換飛行隊の第106戦闘攻撃戦隊(VFA-106)「ローマ帝国の剣闘士」ニックネームの異名を持つ、US Navy Tac Demo 「合衆国海軍・戦術実証(展示)チーム」所属で極超低高度な飛行機動を観せるF/A-18F -Block-II (165887)スーパーホーネット戦闘攻撃機「AD 206」である。アメリカ海軍の卓越戦闘機飛行技能を見せるのはメジャー・マクラフリンとメジャー・ボイルのタンデムコンビでの妙技かなぁーとジジイの独り言。
ライノ、ネービー・タック・デモの超低高度飛行は地上高は何メートルになるのかな?真下から観たい

  


Posted by tsuzuki  at 17:16Comments(0)