2018年02月01日

「ライジン」飛行隊のF-35A各機が持つ強力な陸・海データリンク?により統合運用能力はより強化

三沢アメリカ村スカイプラザミサワ(東北一アメリカナイズされた店かな?)広場上空、当然、冬だから気温はかなり低く感じるのは当たり前、が上空はスッキリ快晴なり。余人の気象情報だと今晩あたりから日本本土全体的に気温が下がり大量の?降雪とのこと?さぁー、カモ、カモ、来い雪よ・・・除雪、排雪はまかしとけ!!では内外のニュースを観て見ましょうか、本日はアメリカ本土防衛用、迎撃ミサイルディフェンスシステムのSM3-Block2ミサイル実験ががまたもや失敗に終わった・・・・・非情独裁国「北朝鮮」の軍事用配備確立のICBM級大陸間弾道弾ミサイルロケット開発と同じで高精度追求しようとすると精密?技術的な不具合がつきものであるだろう・・さて恒例の働く?軍事絵をひとコマ見て観ましょうか、航空自衛隊三沢基地「雷神隊」臨時飛行部隊用の配備機F-35A (AX-06) 89-8706「第2代電光」全天候ステルス統合打撃戦闘機の当防衛基地配備意義は作戦上の極秘であろうが、全方位光学センサー、超長距離探知レーダー、全球体光学視角システム、複数目的物同時瞬間索敵システムなど精密高度センサーパッケージ装備しているマルチロール機の強化された統合運用能力は先んじた近代機として、巨大隣国のロシア、中国軍の脅威となりディフェンスの圧力効果は絶大となるであろう・・・・なぁーとジジイのひとり言。
「ライジン」飛行隊のF-35A各機が持つ強力な陸・海データリンク?により統合運用能力はより強化



  


Posted by tsuzuki  at 14:32Comments(0)