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Posted by ミリタリーブログ  at 

2018年01月30日

F-16パシフック・デモ・パイロットもTACパンチからTAC ジャッカルに引き継ぎになるのか

三沢アメリカ村スカイプラザミサワ(東北一アメリカナイズされた店かな?)広場上空、今日はそんなに寒くなく、上空もスカッと晴れ渡っている、非常に気持ちの良い日和である。では内外のニュースを観て見ましょうか、中国の中国人民解放軍・陸軍航空隊?所属のY-9G情報収集(改造)機?が、東シナ海から対馬海峡を通過し、日本海まで往復飛行したとのこと。当然、空自・制空戦闘機などがスクランブル対応しただろう。この種のいやがせとも思える長距離遠征飛行行動は、中国軍事戦略行動の既成化を狙ってのことだろう・・・・勝手な主張の領土、領海、領空の妄想めいた、欺瞞にへ理屈つけた物理的な軍事活動はこれまでもそうであったようにこれからもそうであろうし、よりのさばって来るだろう・・・・厳とした物理的な戦術自衛対処スタンスを見せるべきではないだろうか・・・・さて、恒例の働く?軍事絵をひとコマ見て観ましょうか、小生(オッチャン)在住、「在日米軍三沢航空基地ジョイントベース航空自衛隊三沢基地」のアメリカ空軍・太平洋空軍・第5空軍・第35戦闘航空団(ワイルド・ウィーゼルズ)の『F-16太平洋空軍曲技飛行チーム』の“パンチ”スミーディング空軍少佐による実戦併合の戦技機動展開をしている機体である。昨日と今日のさっきまで上空で飛び回っていたなぁーとジジイのひとり言。
F-16パシフック・デモ・パイロットもTACパンチからTAC ジャッカルに引き継ぎになるのか



  


Posted by tsuzuki  at 16:30Comments(0)