2018年01月15日

ここにも居りました軍事任務の縁の下のチカラ持ち、戦闘機用燃料給油作業はかなりの重労働


三沢アメリカ村スカイプラザミサワ(東北一アメリカナイズされた店かな?)広場上空、今朝はメッチャ気温が低く往生したが、日中はポカポカしていた・・・夕方に向かう今時分になると雨雪見たいのがチラホラチラしてきた。では内外のニュースをチト見て観ましょうか、油断はできないが「北朝鮮」動静が少し静かな兆し(何を考えているのか??)を見せてる中で、今度は日本の南方海域で中国人民解放軍海軍の水中艦船等がちょこまか、チョコマカ異様な動きを見せて来ている。どうやら、中国・人民解放軍海軍の海洋遠距離型・商級(シャンクラス)「093型(攻撃型)原子力潜水艦」のようなこと。攻撃原潜093は「艦対艦ミサイル」、「対地攻撃用の巡航ミサイル」も搭載しているとのこと。身勝手な「エサ」まきのこじつけ行動か???日本も「いい子ぶって、大人しく」しているとよけい図々しく抑圧活動されるぜよ!!さて恒例の働く?軍事絵をひとコマ見て観ましょうか、アメリカ空軍・第19空輸航空団・第19作戦支援群・第19兵站即応飛行中隊の戦闘給油員による戦闘機用燃料(JP-8タイプ)給油作業である。戦闘機用燃料貯油搬送トラック一台には、実に約4万ポンド(約23,200リットル→ドラム缶で約116本)のJP-8燃料を運搬できる。ニッコとやってるがこの任務って半端無い体力勝負の仕事であるよ、やってみれば解るだろう・・・ちなみにオッチャンはこのオイルラインホースを持ったこと有るよ、歩けんかった・・・・なぁーとジジイのひとり言。
ここにも居りました軍事任務の縁の下のチカラ持ち、戦闘機用燃料給油作業はかなりの重労働
  


Posted by tsuzuki  at 16:56Comments(0)