2018年01月11日

空自F-35A戦闘機「雷神様」のロービジ版「日の丸」も威風堂々、端麗として清爽な感じを受ける

三沢アメリカ村スカイプラザミサワ(東北一アメリカナイズされた店かな?)広場上空、気温はかなり低く感じるもののスッキリとした青空である、上空1万メートルぐらいを羽田方向に向かう旅客機1機がかなり速い移動を見せている。では内外のニュースをチト見て観ようか、少し静かだなぁーと思っていたら、石垣市の尖閣諸島周辺海域などの接続水域に中国海軍の潜水艦とフリゲート艦が嫌がらせなのか出たり入ったりでウロウロしているらしい、単なる威嚇なのか、それともこれ見よがしの威圧なのか・・・・??図々しきかないつもの共産党・中国海軍。このような軍事作戦行為を繰り返し相手への精神意識同化容認効果を狙っているのか??さて恒例の働く?軍事絵をひとコマ見て観ましょうか、航空自衛隊「再新編」飛行隊用の配備機の「(かって称)雷神様」向け製造のアメリカ本国生産が順調なようだ・・・ちなみに、新編機のF-35A「第2代イナズマ」全天候ステルス統合打撃戦闘機の次の各機番「69-8701」、「69-8702」、「79-8703」、「79-8704」、「79-8705」、「79-8706」の6機は実技操縦運用訓練に入っており、さらに次の「89-8707」、「89-8708」、「89-8709」、「89-8710」の4機もライン上がりをしたようで実証認証資格取得(試験)?に入っているらしいとのこと。これら10機とプラス2機が来月末?あたりから「ジョイントベース・航空自衛隊三沢基地」の第302?飛行隊に順次、勢揃いしてゆくのかな?「空の国防」ディフェンスの「最先端カナメ」になる・・・待ち遠しい限りであるなぁーとジジイのひとり言。
空自F-35A戦闘機「雷神様」のロービジ版「日の丸」も威風堂々、端麗として清爽な感じを受ける

  


Posted by tsuzuki  at 16:56Comments(0)