2018年01月03日

レーダーで捕捉できない猛禽ラプター、アメリカが誇る世界最高峰のステルス戦術・戦闘爆撃機

三沢アメリカ村スカイプラザミサワ(東北一アメリカナイズされた店かな?)広場上空、新年3日目、さわやかに澄み切った日を迎えております・・・気持ち晴れ晴れで良い日です。では内外のニュースを観て見ましょうか、国内話題はチト悲惨なことばかりだから止めだ。国外話題では、一見して支離滅裂な「つぶやき」発言をあちこちに飛ばしてるドランプ現アメリカ大統領・・・ビジネスマン大統領のドランプ発言の主旨はどこにあるのか??非情・独裁国「ジョンウン北朝鮮」に対する奇襲、先制攻撃のボカシなのか?参考にならないがイラク、アフガン戦勃発当時の戦時「奇襲侵攻作戦」準備の状況と同様な動静を執ってる??今日も不気味な動きをする「在日米軍三沢航空基地」駐留部隊のアメリカ空軍のファーストアタック戦闘爆撃機部隊のレーダーバスター飛行隊の第35戦闘航空団の敵対国内陸部への深々侵攻攻撃部隊であるF-16「ワイルド・ウィーゼル」(合言葉:攻撃は最大の防ぎょ)の先制進撃・戦闘爆撃飛行チーム(12機?)がスタンバイかな?、と同様に同基地に遠征駐留のアメリカ海軍・空母打撃群の原子力大型空母艦船への補備付きの「グラウラー」地上波電信、電波と空中電波、通信攪乱・通信破壊力が世界一と言われてEA-18「ガルーダ」電子攻撃部隊もスタンバっているのかな?ゴーサイン!?その真意はドランプが握る!!さて、恒例の働く?軍事絵をひとコマ見て観ましょうか、アメリカ空軍・航空戦闘軍団・第325戦闘航空団・第325作戦群・第95戦闘飛行隊(Boneheads:しゃれこうべ)所属のF-22A (Block-30)05-4097全天候ステルス多用途戦術戦闘機「TY」である。荒野のオオカミの如く睨みを利かせ、今飛び立とうとしている姿はある意味勇壮だなぁーとジジイのひとり言。
レーダーで捕捉できない猛禽ラプター、アメリカが誇る世界最高峰のステルス戦術・戦闘爆撃機

  


Posted by tsuzuki  at 14:56Comments(0)