2017年12月19日

戦争は、喧嘩では無い!!敵対国の殲滅ダ!つまりデリートである。初代駆逐艦「旗風」乗艦員

三沢アメリカ村スカイプラザミサワ(東北一アメリカナイズされた店かな?)広場上空、

今日はえらい気温が下がった・・・そんな中で、職場に出向く前に自宅庭で30分ほど「ノコギリ」をギコギコ、汗かいちゃった。その後、路線バスでスカプラへ・・・・では内外のニュースを観て見ましょうか、極悪、邪鬼殺人者に「死刑」が執行されたとのこと、ただ一度の生命しか持たない人を殺してヌクヌクと国家が保護、育ててきた殺人大人が今頃????・・・どうも疑問だ!!もう少し改悛の情を見せた時(拘置期間が短くても)が良いのでは、言葉に表せないような恐怖と苦しみを持たせて人間常軌を失った殺人者に国家が制裁を加える・・・・恨みが薄れると言うのはその人物が忘れっぽいからだけなのかな????さて恒例の働く?軍事絵をひとコマ見て観ましょうか、先日、小生手前の勝手な親父思い出を語ったが、にっくき旧アメリカ海軍艦載機の絵を見つけたので紹介したい・・・旧アメリカ海軍・空母艦載機のSBD-2・ダグラス・ドーントレス急降下爆撃機である。今、百歳を超えて物静かに独り暮らし(現段階で痴呆の気無し。)している旧大日本帝国海軍・駆逐艦「旗風」乗艦員の兵曹長の愛艦を、このドーントレス急爆の搭載する約500キロ爆弾を雨あられと降らされメチャクチャにやられて高雄港湾で撃沈となった・・・かなりの負傷はしたものの良く生き延びたよ。この時には親父曰く、一切口外は出来ないが「この戦いは負ける」と想っていたそうだ・・・・とジジイのひとり言。
戦争は、喧嘩では無い!!敵対国の殲滅ダ!つまりデリートである。初代駆逐艦「旗風」乗艦員
  


Posted by tsuzuki  at 14:05Comments(0)