2017年12月18日

戦略爆撃機「ボーン」の空中、飛翔スタイルは鈍く、鋭い槍の剣先に似て不気味な感じを受ける

三沢アメリカ村スカイプラザミサワ(東北一アメリカナイズされた店かな?)広場上空、
ぐぐいっと気温低下・・・寒む!!屋外喫煙どころでの一服、寒すぎて嗜好品の味、判らず!では内外のニュースを観て見ましょうか、国内ではこの年末期「風俗店」火災で犠牲者が出たとのこと・・・。北朝鮮「金正恩」朝鮮労働党委員長が父親や祖父の遺体安置宮殿で「北朝鮮・自国を強大な国として自主、自立、自衛のとりでとして強化するため、さらに敵対国との戦いを進める」と誓ったと言う・・・完全なる「孤立国家」を構築すると言う意味なのか・・・???国連安保理も周辺国の外交対話での平和追及もあしらわれてきた動静がさらに拡大したような悪しき時世へと移りつつある。さて恒例の働く?軍事絵をひとコマ見て観ましょうか、グアム・アンダーセン空軍基地に駐留の地球規模戦闘(打撃)軍団・第8空軍・第28爆撃航空団・第28作戦群・第37遠征爆撃飛行隊(タイガース部隊)所属のB-1B(MSN68) ”Hawk”ランサー可変翼・超音速戦略爆撃機「86-0108」EL である。 通称B-One(ボーン)と呼ばれるこの爆撃機はステルス機ではないが地形追随レーダー装置他各種監視レーダー装置を搭載し、超低空侵攻を得意としているなぁーとジジイのひとり言。
戦略爆撃機「ボーン」の空中、飛翔スタイルは鈍く、鋭い槍の剣先に似て不気味な感じを受ける

  


Posted by tsuzuki  at 17:29Comments(0)