2017年12月15日

伝説の「粗暴な牡羊」の華麗な空中機動・爆撃展開絵がステルス機のおごらみを増して観せる

三沢アメリカ村スカイプラザミサワ(東北一アメリカナイズされた店かな?)広場上空、今日は日差しがいいがやっぱりチトさぶい!ぜよ。そのせいか来客、往来も少ないような感じ・・・。では内外のニュースを観て見ようかな、非情・独裁国「北朝鮮」が「安保理」会合においてアメリカ諸外国が朝鮮半島の海上封鎖を行うこととなれば、「海上封鎖は北朝鮮主権国家の自主権と尊厳に対する侵害行為で北朝鮮への戦争行為と見なし、無慈悲な自衛的対応措置で応える」と表明。また巨大軍事国家になった中国の軍事的海洋動静として、南シナ海人工島や近隣所在の環礁?諸島?に軍事化・拠点化整備でこれまで高周波レーダー施設、弾薬貯蔵用大規模坑道施設や巨大アンテナを擁した通称「象の檻:エレファントケージ」受信施設を増設するなどの他、飛行場駐機場には大型長距離・電子戦偵察機なども遠征駐留させているとのこと・・・。極東海域延長の南方、北方でザワザワして来ている。さて恒例の働く?軍事絵をひとコマ見て観ましょうか、アメリカ空軍・空軍戦闘軍団・第12空軍・第388戦闘航空団「HL」・第388作戦群・第34戦闘飛行隊(「Rude Rams」→粗暴な牡羊)所属のF-35A (AF-9) 14-5091 稲妻2世・ステルス(マルチロール)統合打撃戦闘機である。機体下方にはGBU-31(MK28)・2000ポンド爆弾・JADM(Joint Direct Attack Munition )が観えるなぁーとジジイのひとり言。
伝説の「粗暴な牡羊」の華麗な空中機動・爆撃展開絵がステルス機のおごらみを増して観せる

  


Posted by tsuzuki  at 16:22Comments(0)