2017年11月15日

武装スピードボートの能力はあまり知られていないが海上速力は勿論、操舵の展開力量で差が出る

三沢アメリカ村スカイプラザミサワ(東北一アメリカナイズされた店かな?)広場上空、シトシト雨が舞い降りてきた、マァー、大した雨の勢いではないが・・・・それより、当地方明日は、量は解らないがとうとう降雪気候に突入らしい・・・・まだ、雪いらねなぁー。では内外のニュースを観て見ましょうか、どっかの国で銃の乱射で死傷者が出たとのこと、なんか相変わらず異常な事件が続いてる。日本も例外なく大量殺人事件が起きていたし、こうしてる間に新たな異常事件が発生しつつあるのかと思うと・・・・・。さて恒例の働く?軍事絵をひとコマ紹介したいと思う、アメリカ本国で直接国土防衛にあたるアメリカ海軍・第1沿岸河川(哨戒)群・第1沿岸河川(哨戒)隊が運用しているCR34型・ドーントレス型高速哨戒艇(208)である。当然、沿岸線上の巡視作戦任務に当るため武装として2基のM2 12.7mm機関銃、2基のM60 7.62mm機関銃を基本装備し、海上戦対戦速力は70キロを保有し、海洋縦横無尽展開の能力にはズバ向けて長けているなぁーとジジイの独り言。
武装スピードボートの能力はあまり知られていないが海上速力は勿論、操舵の展開力量で差が出る

  


Posted by tsuzuki  at 18:04Comments(0)