2017年11月13日

このF-35A実証認証資格取得のための当時の機体塗装かよ、晴れて実戦部隊への配備が叶ったか

三沢アメリカ村スカイプラザミサワ(東北一アメリカナイズされた店かな?)広場上空、チトひゃとした気候時間もあったが全体的に過ごしやすかった。「スカプラ」店舗は相変わらずは閑散な感じ・・・・平日スタート日だからなぁー・・・・。では内外のニュースをチト覗いて観よう、オオ吹きのドランプ現アメリカ大統領、メディアを手玉にとりながらますます磨きがかかって来たのか脅しマガイとも取れる「つぶやき」連発の威嚇とも取れる書き込み、大ぼら吹きが外交歴訪で冴えて来ているようだ・・・さすがは不動産ブローカー上がりの国家元首!アメリカ国民には当然、この方を崇拝している老若男女が結構居る。そう言えば、動静が細かく伝わってこないがある種話題にいとまがない、朝鮮半島の実質的な非情的独裁者のもとで120万人とも言われる北朝鮮・朝鮮人民軍陸軍の動向が伝えられてきている、軍事休戦ラインを境に睨み続けている隣国には「旧ソ連製改良版・スカッド短距離弾道弾ミサイルロケット」、そして日本を射程に入れたと言われてる「スカッドER改造版・短距離弾道弾ミサイルロケット」や「ノドン中距離弾道弾ミサイルロケット」、ソアひてこれら旧ソ連のミサイルロケットを延長、精密改造した「火星12中距離弾道弾ミサイルロケット」、「火星14長距離大陸間弾道弾ミサイルロケット(ICBM)」などを対外国が黙っていることをいいことに実験を繰り返している。マア、実験を繰り返すと言う事は、まだ飛翔安定、目標命中精度などの問題が解決されていないだろう・・・・・
ただ、最も怖い存在は生物・化学兵器の使い方だ・・・・あとは隣国にとって、軍事戦上、もっともやっかいなのは「かなりの数保有している超長距離射程大型大砲」と「死ぬことをいとわず鬼畜となって特攻する北朝鮮・特別陸軍の特殊(作戦)部隊」であろう。小生は後者には最大級の恐怖を覚える。兵士、戦闘員、戦士はマインドコントロールされる。さて恒例の働く?軍事絵を眺めて見ましょう、アメリカ戦闘軍団・第12航空軍・第388戦闘航空団・第388作戦群・第34戦闘飛行隊(Nicknames: Rude Rams) 所属のF-35A (AF-122) 15-5131 稲妻2世ステルス統合打撃戦闘機 (5131 HL)である。この部隊、空軍嘉手納基地に遠征駐留に来たなぁーとジジイの独り言。
このF-35A実証認証資格取得のための当時の機体塗装かよ、晴れて実戦部隊への配備が叶ったか




  


Posted by tsuzuki  at 17:43Comments(0)