2017年11月11日

FA-18ライノが敵対・地対空ミサイルを回避する一つの方法は機会あるごとに部隊内実証が必要

三沢アメリカ村スカイプラザミサワ(東北一アメリカナイズされた店かな?)広場上空、今日は、朝ぱらっから暴風警報は出されるは断続的に雨は降るしで落ち着ない天気だったし、と言ってたらまた雨が降って来た。数日前までは三沢の太平洋海岸線に「クマ」が出没するし、小生の自宅そばにはえらく太った「タヌキ」が徘徊しているしでなんか変な意味合いで「平和」な感じですね・・・・あわておどおどしているのはいつになっても未成長な「人間」だけ・・・・・・。では内外のニュースを覗いて観ますか、超殺戮集団・ISイスラム国の占拠していた都市がほとんど制圧、奪還された。むろん、IS殺人戦闘員はことあるごとに抹殺されているのは当然であるが・・・この戦闘員の残党が都市を離れてシリア、イラクの砂漠地帯に隠遁したと言う事。恐ろしのは、聖戦にマインドコントロールされた残党IS戦闘員が逃亡の行く先々で道連れと称して、誰かれなく殺戮を繰り返すことにある・・・・・当然、自分たちは戦闘死して神の傍に行くと言う精神で抵抗しているから余計始末が悪い。さて恒例の働く?軍事絵をひとコマ見て観ましょう、戦闘機のある種極めである空中機動の美しく見える絵があったので紹介したい、アメリカ海軍「合衆国海軍・戦術戦技隊 スーパーホーネット戦技チーム」で飛行運用されてる第122戦闘(攻撃)飛行隊(VFA-122) "Flying Eagles"所属のFA-18E (E065) 166420 スーパーホーネット艦隊付戦闘攻撃機「NJ214」である。この戦闘機が(超)音速直進飛行機動を行うとこんな感じになるんだなぁーとジジイの独り言。
FA-18ライノが敵対・地対空ミサイルを回避する一つの方法は機会あるごとに部隊内実証が必要

  


Posted by tsuzuki  at 17:58Comments(0)